ツアーコード
K8153-EY5

最終更新日:2019年4月12日

クロアチア・ボスニア・モンテネグロ

アドリア海の国からバルカン半島の国へ☆クロアチア・ボスニア・モンテネグロ☆東欧3国周遊&絶景の3大世界遺産訪問

¥150,000 ~ ¥268,000

9 日間

  • 成田
  • 乗り継ぎ便

Point

アドリア海の真珠・ドブロヴニクに2連泊
絶景の町・モスタール滞在。絶景の町コトル訪問
東西文化の接点・サラエボに滞在
クロアチア・ボスニア・モンテネグロ3国周遊
最優秀エアライン賞受賞エティハド航空利用

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休日:日、祝日

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旅の見どころ

ボスニアの美しき「橋の守り人」モスタール

モスタルの町並み(モスタル)

ドブロヴニクから内陸へ向かい、国境を越えてボスニアへ陸路で約3時間。ボスニアの首都サラエボへ向う道中に位置する小さな町モスタール。ボスニア語で「橋の守り人」の意味のモスタールは、町の中央に流れるネレトヴァ川とそれに掛かるアーチ状の石の橋スターリ・モストがこの町の象徴的存在なのです。緑豊かな渓谷美はため息が出る美しさで、訪れる旅人を魅了して止みません。でも実は1993年のユーゴスラビア内戦時にこの橋は破壊され、ユネスコの協力で2004年に復元されました。そして現在は世界遺産として登録されています。石畳の旧市街は風情があって、買い物や食事にそぞろ歩くのも楽しいところです。

アドリア海の城塞都市コトルはモンテネグロの象徴

救世聖女教会までの道/旧市街を一望(コトル)

クロアチアのドブロヴニクから2時間、世界遺産に指定されたモンテネグロの城塞都市コトル。コトル湾の最奥部に位置し、街の背後には2000m級の黒々とした山脈がそびえています。この山間の小さな村はまさに「モンテネグロ」つまり「黒い山」を意味する国名のイメージそのものです。コトルのシンボルとされる4.5kmの長さにも及ぶ城壁はベネチア共和国統治時代に造られたもので、旧市街内にもベネチア様式の建物を見ることができます。1166年に建てられた聖トリプン大聖堂、保存状態の良いイコンを残すセルビア正教会の聖ルカ教会など見所も多く、ドブロヴニクまで訪れたなら是非、立ち寄りたい場所の一つです。

東西文化の接点、ボスニアのサラエボへ

バルチャルシア(サラエボ)

ボスニア・ヘルツェゴビナの首都であるサラエボ。周囲を山に囲まれた盆地の美しいこの街は、かつて第1次世界大戦のきっかけとなったサラエボ事件の起こった場所として、その名が知られています。また、1992年からのユーゴスラビアの内戦においては激戦の最前線となったことでも有名です。今ではそんな歴史を忘れてしまうほどのどかで、落ち着いた印象の町並みですが、内戦の傷跡がいまだに垣間見られるのも、サラエボの町の特徴なのです。旧市街の中心の職人街では金銀細工のアクセサリーや銅製のトルコ風の食器など、中東を思わせる民芸品が並ぶ土産物屋をそぞろ歩くのは楽しいもの。まさに東西の文化が融合した街なのです。

アドリア海の真珠・ドブロヴニクに2連泊

スルジ山からの旧市街(ドブロヴニク)

紺碧の海に赤いレンガ屋根と白い壁の家並みが張り出したように、美しい姿を見せてくれるドブロヴニクの旧市街。最初にこの風景を目にした人は誰しも感動してしまうはずです。岬の先端部となっている旧市街は、約2kmの城壁で囲まれています。城壁の上を一周、ゆっくりと散歩すれば、何ともいえない美しい色目のレンガ屋根と紺碧の海が織り成す、絵のような光景をさまざまな角度から堪能することができます。また細い路地が続く旧市内の中は車はシャットアウトされているので、日がな1日ぶらぶら歩きが楽しめます。中世の世界にタイムスリップしたような町中で、モダンなグルメ、ショッピングが満喫できるのです。

レストランのスタッフ

城壁からの眺め

日程表

日程

スケジュール

食事

宿泊先

1

17:50~22:00:東京又は名古屋(乗継ぎ)

食事

朝:×
昼:×
夕:×

宿泊先

機中泊

2

午後:ベルリン
午後:サラエボ

食事

朝:×
昼:×
夕:×

宿泊先

サラエボ泊

3

終日:フリータイム
ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボは東西文化が混じりあった町並みが魅力的です。

食事

朝:○
昼:×
夕:×

宿泊先

サラエボ泊

4

朝:サラエボ(2等列車)モスタール
サラエボからモスタールへは列車を利用します。山や川の美しい風景が印象的な旅です。
午後:フリータイム
モスタールはボスニア・ヘルツェゴビナの古都。
世界遺産のこの地位様町はオスマン朝の印象が残るオリエンタルの香り漂う美しい町です。

食事

朝:○
昼:×
夕:×

宿泊先

モスタル泊

5

午前:モスタール(定期バス)ドブロヴニク
フリータイム
アドリア海の美しい風景を楽しみながら、アドリア海の真珠ドブロヴニクへ

食事

朝:○
昼:×
夕:×

宿泊先

ドブロヴニク泊

6

終日:フリータイム

食事

朝:○
昼:×
夕:×

宿泊先

ドブロヴニク泊

7

午前:ドブロヴニク(専用車)国境コトルポドゴリツァ
ドブロヴニクから専用車にてモンテネグロの首都ポドゴリツァへ。途中、世界遺産のコトルにてフリータイム。各自にて観光

食事

朝:○
昼:×
夕:×

宿泊先

ポドゴリツァ泊

8

午前:ボドゴリツァベオグラード
昼:ベオグラード(乗継ぎ)

食事

朝:○
昼:×
夕:×

宿泊先

機中泊

9

13:00~14:30:東京又は名古屋

食事

朝:×
昼:×
夕:×

宿泊先

出発日を選んで、空き状況を
メールで問い合わせ ご希望の出発日・旅行代金をクリックしてください。

燃油サーチャージ
【2018年3月17日~2018年4月14日】 大人:10,000円 (3/17現在目安)
【2018年4月15日~2018年10月31日】 大人:14,000円 (3/17現在目安)
現地出入国に関する費用その他
代金に含まない(旅行代金と共に支払い)
オプションなど
1人参加追加代金 74,000円

催行条件、注意事項

出発地
成田
行き先
クロアチア・ボスニア・モンテネグロ
旅行期間
9日 (延泊日数21日間まで可能)
利用ホテル/グレード
ハリウッド指定(サラエボ)、エロ指定(モスタール)、ホテル・イヴカ指定(ドブロヴニク)、ホテルオーレル指定(ポドゴリツァ)
航空会社
エティハド航空【指定】
座席クラス
エコノミー
食事回数
朝食6回 昼食0回 夕食0回
添乗員
同行しませんが現地係員がお世話します。
最小催行人数催行条件
1名
備考
※乗継地でのご搭乗手続きはお客様自身で行っていただきます。
※空港・駅〜ホテル間の移動は各自負担となります。
※7日めは専用車(ドライバーのみ)でのご案内となります。ドライバーは簡単な英語しか理解しません。
●ご宿泊の際の宿泊税(観光税、滞在税)について
欧米各国ご滞在のお客様を対象に、各国の宿泊税(観光税、滞在税)が導入されております。
この宿泊税(観光税、滞在税)は、チェックイン又はチェックアウトの際にホテルへ現金でお支払い頂く事が義務付けられており、課税額は各地域、ホテルの星の数、宿泊日数、宿泊期間により異なります。(宿泊税の目安:1人1泊あたり1〜7ユーロ)
※ご料金は変更になる場合がございます。予めご了承下さい。 
※減延泊して日本着が土・日になる場合、¥3,000UPとなります。
※減延泊して日本着が5/6・7、8/19・20、9/23・24になる場合、¥20,000UPとなります。
※減延泊して日本着が1/2〜8になる場合、¥20,000upとなります。

問い合わせ

東京本社

〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4
田村ビル 7F
総合旅行業務取扱管理者
櫻本 竜市

電話番号: 03-6777-7691
e-mail : info@fivestar-club.co.jp

旅行企画・実施

株式会社ファイブスタークラブ

観光庁長官登録旅行業 第1606号 一般社団法人 日本旅行業協会 正会員・ボンド保証会員
営業時間 月〜金 10:00〜18:00 /  土 10:00〜16:30 / 日・祝 休み
URL : https://www.fivestar-club.jp/

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