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ソロモン諸島&パプアニューギニア・南太平洋2国の旅☆激戦地ガダルカナル島戦跡めぐりとゴロカで民族ダンス鑑賞 充実の秘境周遊【2026年成田線復活!ニューギニア航空利用!】
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- 4XPS3
最終更新日:2026年7月1日

パプアニューギニア・ソロモン諸島
ソロモン諸島&パプアニューギニア・南太平洋2国の旅☆激戦地ガダルカナル島戦跡めぐりとゴロカで民族ダンス鑑賞 充実の秘境周遊【2026年成田線復活!ニューギニア航空利用!】
¥522,000 ~ ¥621,000
8 日間
Point
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延泊等のツアーアレンジ・オーダーメイドツアーもお任せ下さい。現地を知る旅のプロフェッショナルがお客様の旅をご一緒に考えます。お気軽に問い合わせ下さい
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月〜金 10:00〜18:00 土 10:00〜16:30
休日:日、祝日
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東京03-6777-7691
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旅の見どころ
あのマッドマンに会おう! 村人とのふれあいも楽しみ

マッドマン・ダンス(アサロ渓谷)
この旅行のハイライト、マッドマンのダンスはこの国に数多くの民族の中で最も有名なものの一つで、由来は敵に奪われた土地を取り戻すために体に泥を塗り、泥の面をかぶり、亡霊のふりをして敵を怖がらせ退散させた、という説が最も有力です。ダンスの後は彼らと一緒に記念写真を撮ってもらいましょう。昼食はこの国の代表的料理のムームーで、土の穴の中の焼き石で蒸し焼きにする料理で、熱々のできたての味も格別です。その後村を案内してくれますが村人達はきっと恥ずかしがりながらも気さくに挨拶し、子供たちもこちらに興味の眼差しを向けてくることでしょう。マッドマンダンスだけではなく村人との交流も楽しめるのが何よりも魅力なのです。
「永遠のゼロ」の舞台、ガダルカナル島の迫力あふれる戦跡に感動!

テテレビーチ(ガダルカナル島)
南太平洋の南国の島を絵に描いたように美しいソロモン諸島のガダルカナル島。ヤシの木が楽園ムードを醸し出すビーチでは、地元の人々が憩いのひとときを過ごし、放し飼いのニワトリがビーチで遊ぶのどかな風景。そんな島が、かつては激戦地であり、多くの悲劇の舞台となっていたのです。戦闘機や戦車、沈船が当時のままに残されている戦いの傷跡も、この島の人々にとっては日常のありふれた風景なのですが、我々旅人にとっては、見るもの聞くものすべてが衝撃的で、まさに「永遠のゼロ」の世界に入り込んでいる気分にさせられます。歴史を知り、話を聞きながら巡る迫力ある戦跡の数々に、きっと感動を覚えるはずです。
最大の見どころはビル村の戦争博物館!

ビル村の戦争博物館(ガダルカナル島)
ガダルカナル島の戦跡の中で、絶対に見逃せないのがビル村の戦争博物館です。博物館と言っても、建物の中にあるわけではなく、すべて屋外にあります、海に面したトロピカルガーデンのように美しい花々の咲く庭に、その対極とも言える残酷な戦争の名残が、もっともリアルな形で存在しています。零戦のエンジンや、アメリカの戦闘機グラマンやダグラス、キングフィッシャーなどの残骸が長い年月の中で風雨にさらされボロボロに朽ち果てようとしている光景は迫力満点で、私たちに多くの物語を語りかけてくるようです。大砲や沈船の残骸の一部、砲弾なども野ざらしになりながら、オブジェのようにどれもが存在感溢れ見る者を惹きつけているのです。
ソロモン諸島ってどんな国?

サンデーマーケット(ホニアラ)
オーストラリアの北東、パプアニューギニアの東に位置する国ソロモン諸島。小説「永遠のゼロ」の舞台としても注目を浴びたガダルカナル島をはじめ6つの大きな島と1000余りの小さな島々からなります。54万人のメラネシア系の国民が英語と共通語のピジン語を話し暮らしています。第2次世界大戦中、1942年の6か月余り、この地は日米両国の激戦地となりました。美しい海と緑の木々、赤い花々も咲き乱れる南国ののどかな楽園に、今なおその戦跡が残されています。海辺に姿を見せる日本戦艦の沈船。屋外の戦争博物館に野ざらし状態の戦闘機や戦車。迫力あふれる数々の戦跡とその逸話の数々が、訪れる旅人を当時の世界に引き込みます。

マーケット(ゴロカ)

ギフ高地(旧日本軍の遺品)
日程表
日程
スケジュール
食事
宿泊先
1
21:30頃:成田
(直行)![]()
★ご希望により国際線区間のビジネスクラスヘのアップグレードも可能です。※金額は変動いたしますので、担当者にお問い合わせくださいませ。
食事
朝:×
昼:×
夕:×
宿泊先
機中泊
2
早朝:
ポートモレスビー
着後、ご自身にて乗継ぎ手続き
午前:ポートモレスビー
ホニアラ
着後現地係員がホテルへお送りいたします。
フリータイム
真っ白な白浜が印象的なホテルのビーチ、きれいなプール、のんびりとしたホニアラの街の散策などをお楽しみください。
食事
朝:×
昼:×
夕:×
宿泊先
ホニアラ泊
3
終日:ガダルカナル島東地区の観光と戦跡地巡り(英語ガイド・約4時間)
テテレビーチ、レッドビーチ、テナル村(一木支隊の鎮魂碑)、ムカデ高原(川口支隊慰霊碑、第二師団慰霊碑)、ベチカマスクール戦争博物館などを見学します。
※昼食はお弁当です
太平洋戦争において日本軍が敗戦に向かう分岐点だったとみなされている、ガダルカナル島の戦い。この激戦地に残された戦跡や、実際に使われた日米双方の兵器が集まる博物館などを、この地に詳しい英語ガイドとともに訪れます。
食事
朝:○
昼:○
夕:×
宿泊先
ホニアラ泊
4
終日:ガダルカナル島西地区の観光と戦跡地巡り(英語ガイド・約6時間)
タンベア(日本軍撤退場所・第二師団慰霊碑)、カミンボ(岡部隊、青葉支隊上陸地点)、エスペランサ岬(日本軍撤退場所)、ビル村戦争博物館、ボネギビーチ(鬼怒川丸)、ナナ村(野戦重砲連隊と全国ソロモン会慰霊碑)、ギフ高地、アウステン山(平和記念公園)などを見学します。
※その他訪問をご希望の戦跡がありましたらお問い合わせください。
食事
朝:○
昼:○
夕:×
宿泊先
ホニアラ泊
5
ホテル送迎車にて空港へお送りいたします。
午前:ホニアラ![]()
午後:
ポートモレスビー
入国審査、税関検査を終えロビーへ。ポートモレスビーにてアシスタントのお出迎え。出発まで国内線ターミナルで待機。
午後:ポートモレスビー
ゴロカ
着後、ホテル送迎車にてホテルへお送りいたします。
食事
朝:○
昼:×
夕:×
宿泊先
ゴロカ泊
6
午前:アサロ渓谷マッドマンツアーとムームーランチ
山岳地帯から港町ラエへ延びる「ハイランドハイウェイ」で最も標高の高いダウロ峠へ。ゴロカの町を遥か眼下に見下ろせます。その後、太古の昔から変らぬ生活を続けるアサロ渓谷の村を訪れます。民族抗争の時代、敵を怯えさせることからはじまった不気味な泥のお面を被り踊る「泥人間の踊り」や火輿の儀式などもご覧いただきます。
昼食は、ニューギニアの名物料理のムームーをお楽しみいただきます。
午後:ゴロカ市内観光
数々の野菜や果物が並ぶ公設市場、ゴロカの歴史がわかるマッカーシー博物館、コーヒー工場などへご案内します。
食事
朝:○
昼:○
夕:×
宿泊先
ゴロカ泊
7
終日:ケマセ村奇石・洞窟探検ツアー
ゴロカの町から四駆自動車で約1時間半ほどで岩が浮き出る山の麓、出発地のケマセ村につきます。歩き出すと15分ほどで、風雨の浸食を受けた奇岩群があちこちに見えてきます。その先には部族闘争の時代に隠れ家として使った洞窟や、昔の人食い習慣の跡で人骨が残る洞窟があります。そして断崖絶壁の頂上からは眼下にゴロカ盆地の大パノラマが広がります。
昼食には村で採れた野菜を豊富に使ったヘルシーな郷土料理をお楽しみいただきます。
食事
朝:○
昼:○
夕:×
宿泊先
ゴロカ泊
8
ホテル送迎車にて空港へお送りいたします。
朝:ゴロカ
ポートモレスビー
ポートモレスビーにてアシスタントのお出迎え。国際線ターミナルへご案内いたします。
午後:ポートモレスビー
(直行)![]()
20:00頃:
成田
食事
朝:○
昼:×
夕:×
宿泊先
出発日を選んで、空き状況を
メールで問い合わせ
ご希望の出発日・旅行代金をクリックしてください。
- 燃油サーチャージ
- 大人:0円
- 現地出入国に関する費用その他
- 代金に含まない(旅行代金と共に支払い)
- オプションなど
- 1人参加追加代金 295,000円
催行条件、注意事項
- 出発地
- 成田
- 行き先
- パプアニューギニア・ソロモン諸島
- 旅行期間
- 8日 (延泊日数28日間まで可能)
- 利用ホテル/グレード
- キタノ・メンダナ・ホテル指定(ホニアラ)、バードオブパラダイス指定(ゴロカ)
- 航空会社
- ニューギニア航空【指定】
- 座席クラス
- エコノミー
- 食事回数
- 朝食6回 昼食4回 夕食0回
- 添乗員
- 同行しませんが現地係員がお世話します。
- 最少催行人数催行条件
- 1名
- 備考
-
※乗継地でのご搭乗手続きはお客様自身で行っていただきます。
※ゴロカの観光は英語または日本語ガイドがご案内します。
※ソロモン諸島での空港〜ホテル間の往復送迎は英語ドライバー又はホテルスタッフがご案内します。
※ガダルカナル島戦跡ツアーは英語ガイドがご案内します。
※現地国内線の預け荷物は最大16キロまでとなります。
※現地状況により観光内容に変更が生じたり、順序が入れ替わったりする場合があります。
※2026年夏ごろよりキタノ・メンダナ・ホテルはリノベーションの為クローズとなります。その期間の宿泊はパシフィッククラウンホテル又は同等クラスとなります。
※パプアニューギニア出国時に50キナのグリーン税のお支払いが必要です。現金の支払いが原則になりますので、予めご用意くださいませ。
※9月中旬に開催される「ゴロカ・ショー」期間中(例年3日間)は追加料金が必要となります。詳細は未定となっておりますので、随時ご案内致します。
問い合わせ
東京本社
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4
田村ビル 7F
総合旅行業務取扱管理者
櫻本 竜市
電話番号: 03-6777-7691
e-mail : info@fivestar-club.co.jp
旅行企画・実施
株式会社ファイブスタークラブ
観光庁長官登録旅行業 第1606号 一般社団法人 日本旅行業協会 正会員・ボンド保証会員
営業時間 月〜金 10:00〜18:00 / 土 10:00〜16:30 / 日・祝 休み
URL : https://www.fivestar-club.jp/
