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アゼルバイジャンの首都バクー | おすすめ観光スポット7選

ヨーロッパとアジアの境界に位置するアゼルバイジャンの首都バクーは、中世の街並みが残る世界遺産「旧市街」と、近未来的な建築が美しく調和する魅力あふれる都市です。近郊には世界遺産ゴブスタンや泥火山など、日帰りで訪れられる見どころも豊富。この記事では、実際にアゼルバイジャンを訪れたファイブスタークラブの楠本と山本が、おすすめの観光スポットや現地ならではの魅力をご紹介します。
ヨーロッパ
#世界遺産 #秘境 #6日以内で行く海外 #5日間で行く海外 #アゼルバイジャン #楠本 悠子 #山本 みな

キツネザルの楽園 マダガスカルの秘境アンカニヌフィ観光&ツアーガイド

アンカニヌフィは、ペリネからさらに東へ進んだ、パンガラン運河がつなぐ2つの湖の最深部にたたずむ湖畔の秘境です。ペリネから約3時間、湖畔の村マナンバトでスピードボートに乗り換え、いよいよ秘境へ。運河を走る船旅では、水上からしか見られない緑豊かな景色が広がり、まるでジャングルクルーズのようです。到着後はパルマリウム保護区で多くのキツネザルと出会い、夜にはボートで小島へ渡り、夜行性のアイアイを探すナイトツアーも楽しめます。冒険気分と大自然を満喫できる、マダガスカル屈指のデスティネーションです。
アフリカ
#マダガスカル #澤西 弘幸

グダンスク・・・ポーランド・連帯の歴史と琥珀の都(ツアーも紹介)

バルト海に面したポーランドの港町グダンスクはハンザ同盟の町としても知られています。川沿いに並ぶ細長い切妻屋根の建物がとても色鮮やかなファサードを見せてくれ、想像以上に明るく美しい町であるのに驚くはずです。旧市街の中心となるロングマーケットには旧市庁舎や噴水とその周りに広がるカフェやレストランなど、観光客でにぎわう場所になっています。町中で目立つ存在の琥珀。それは蜂蜜色の小さな宝石で、この町の名産品のお土産として知られます。 今回3度目のポーランド旅行で初めてグダンスクを訪れその素晴らしさに触れてきた井原三津子がグダンスクの魅力についてご紹介いたします。
ヨーロッパ
#グルメ #女子旅 #ファミリー #ハネムーン #記念日の旅 #井原 三津子 #ポーランド

アゼルバイジャンとは?どんな国?「VIVANT」の舞台・観光情報についても紹介 ツアーも案内

かつてはソ連の一部だったコーカサス地方の3国、ジョージア・アルメニア・アゼルバイジャン。その中でもアゼルバイジャンは豊富なエネルギー資源を有し、ミニ・ドバイのような近代的な街並みが広がる裕福な国です。人気ドラマ「VIVANT」の舞台として知ら得るようになりましたが、実は世界有数の親日国家。民族、食事、宗教。さまざまな観点から独特の文化を持ち、そのユニークさは他に例を見ません。今回はそんな謎多きアゼルバイジャンという国について、実際に旅行をした経験をもとにご紹介していきたいと思います。
ヨーロッパ
#世界遺産 #秘境 #聖地 #6日以内で行く海外 #ファミリー #カップル #アゼルバイジャン #川崎 彩乃 #ピックアップ

首都モンテビデオとウルグアイ観光ガイド

南米の中でも「穏やかで旅しやすい国」として知られるウルグアイ。実際に訪れてみると、人々はとても親切で、街全体にどこかゆったりとした空気が流れていました。観光地を慌ただしく巡るというより、カフェでのんびり過ごしたり、歴史ある街並みを散歩したりしながら、その土地の日常を楽しみたくなる国です。本コラムでは、102か国を訪問した南米のスペシャリスト・渡辺竜一が、首都モンテビデオとコロニアデルサクラメントを中心に、知られざるウルグアイの魅力をご紹介します。
中南米
#ウルグアイ #渡邊 竜一

「チ。 ―地球の運動について―」の舞台 ポーランド・クラクフの旅 【ツアーも紹介】

現在の首都ワルシャワを東京に例えるならクラクフは京都と言えるでしょう。中世の佇まいをそのまま残し、歴史の重みを感じるままに旧市街散歩を楽しみましょう。重厚で華麗な雰囲気に圧倒されるヴァヴェル城、旧市街のどまんなか、中央広場を綺麗に飾られた馬車が聖マリア教会や旧市庁舎前を通る様は、まるで精巧に造られた映画のワンシーンを観ているようです。 クラクフは今話題のアニメ「チ。 ―地球の運動について―」の舞台とも言われています。舞台は架空のP王国。モデルは15世紀のポーランド、特にクラクフ周辺と考えられています。ムード満点の修道院ホテルに滞在してそんな不思議な世界観を肌で感じる旅もまたおすすめです。クラクフ近郊にはナチスドイツのアウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所、また、地下宮殿のような巨大なヴィエリチカ岩塩坑に日帰り観光が可能です。 世界205の国と地域を訪れ、最近ポーランドを再訪した井原三津子とそのチームで66カ国渡航した森裕がクラクフとその周辺の見どころをご紹介いたします。
ヨーロッパ
#絶景 #世界遺産 #6日以内で行く海外 #井原 三津子 #ポーランド #森 裕

サフランボル〜トルコ世界遺産の古き良き町を歩く(ツアーも紹介)

オスマン帝国時代の面影を色濃く残す世界遺産の町サフランボル。時が止まったような、長い歴史のあるシルクロードの街並みが残る美しい古都。 キャラバンサライ(隊商宿)やモスク、ハマムがあって、細い道に面してカフェや土産物屋、古民家ホテルも軒を連ねています。トルコ人の大好きな甘いお菓子のお店も並びます。 サフランボルはサフランの町と言う意味で、この町で採れる本物の高品質のサフランは大変貴重で、赤い黄金とも呼ばれるそうです。 世界205の国と地域を旅した井原三津子が、今回サフランボルを訪れた経験に基づいて、この町の魅力を余すところなくご紹介いたしましょう。
中近東・北アフリカ
#絶景 #世界遺産 #未知なる国 #トルコ #井原 三津子

パラグアイ観光ガイド/知られざる南米の魅力

穏やかで争いを好まない民族だったといわれるグアラニー族の文化が今も色濃く残るパラグアイ。実際に訪れてみると、人々の優しさや、どこかゆったり流れる空気に、その気質を感じる場面がたくさんありました。観光地を慌ただしく巡るというより、のんびり街を歩き、人との交流を楽しみながら旅をしたくなる国です。パラグアイ北部には手つかずの大自然が広がり、南部では世界遺産や大瀑布など見応えある観光地も楽しめます。また、親日国としても知られ、日系人移住地では日本語が通じたり、本格的な日本食に出会えたりするのも大きな魅力。南米にいながら、どこか懐かしさを感じる不思議な旅が待っています。本コラムでは、102か国を訪問した南米のスペシャリスト・渡辺竜一が、知られざるパラグアイの魅力をご紹介します。
中南米
#絶景 #世界遺産 #秘境 #聖地 #遺跡 #パラグアイ #渡邊 竜一 #ピックアップ

マレー半島とマレーシア・ローカルの旅 レトロな街イポ一と世界遺産の街マラッカ <ツアーも紹介>

トラベルプランナーの竹内です。今回私は、マレーシアの歴史都市マラッカから、北部の街イポーを目指し、バスと列車を利用しながら各地の観光地を巡る旅に出ました。世界遺産の街並みが残るマラッカを出発し、近代的な都市や豊かな自然、個性あふれるローカルグルメを楽しみながら北上。移動の途中では、その土地ならではの文化や人々の暮らしに触れることができました。効率だけでは味わえない、陸路ならではの魅力に満ちたマレーシア周遊の旅をご紹介します。 マラッカ王国の交
アジア
#マレーシア #ピックアップ #竹内 龍馬

ビートルズシティ・リバプール 観光ガイド(ツアーも紹介)

イギリス・イングランド北西部、マージーサイド州の中心都市リバプール。人口はおよそ40万を数え、かつては大英帝国の繁栄を支えた港湾都市として栄えた街です。現在では歴史ある街並みと文化が調和する観光都市として親しまれ、世界的ロックバンド、The Beatles の故郷、さらに名門クラブ Liverpool F.C. の本拠地として、“音楽とサッカーの街”の名を世界に響かせています。そんなリバプールの魅力あふれる5つの見どころを、世界89の国と地域を旅してきた 小代大祐 がご紹介します。
ヨーロッパ
#イギリス #小代 大祐

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