
赤毛のアンの舞台・プリンスエドワード島 キャベンディッシュに泊まる!!
『赤毛のアン』の物語が生まれた地・プリンスエドワード島。日本から遠く離れていますが、幼いころに小説を読んだり、アニメを見たりして、その名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。
一方で、「実際にどんな過ごし方ができるの?」「赤毛のアン以外には何があるの?」と疑問に思う方もいるでしょう。そこで今回は、プリンスエドワード島を実際に訪れ、『赤毛のアン』の世界と島の魅力を存分に満喫した私が、現地で見つけた美しい風景やおすすめの観光スポット、泊まったからこそ味わえた特別な時間をご紹介します。きっと読み終えるころには、プリンス・エドワード島へ行ってみたくなるはずです。

カナダ旅行・定番の観光地や行きたい場所ベスト15【ツアーも紹介】
目にした瞬間に鳥肌が立ち、「この景色は生涯忘れられない」と感じたことはありますか?
これまで30か国以上を旅し、国内でも休日には登山やハイキングを楽しんでいる私。星空やオーロラ、海沿いの街歩きなど、ゆったりと流れる時間の中で四季や自然を感じる旅が大好きです。そんな私が今回初めて訪れたのが、雄大な自然に恵まれたカナダです。
宝石のような湖と氷河が広がるカナディアン・ロッキー、迫力あふれるナイアガラの滝、メープルが鮮やかに色づく秋の風景など、カナダには一度は見てみたい絶景が数多くあります。初めてだからこそ感じた驚きや発見を交えながら、四季折々の魅力にあふれたカナダをご紹介します。

父を訪ねる、原点のアメリカとメキシコへの旅
小学校低学年までを過ごしたアメリカ。父の暮らすテキサス州の長い地平線を、父の運転で巡った6日間。かつては近づくことのなかった国境地帯を越え、メキシコにある父の職場も訪れました。2月とは思えない陽気と、開放的なラテンの空気。つい食べ過ぎてしまう、背徳感たっぷりのテキサス料理にメキシカン。少し老けた父の懐かしい横顔を隣に、広大なテキサスを満喫しました。本記事を読み終わる頃には、あなたもきっと、誰かと旅に出たくなるはず。

神秘のオーロラ カナダ・ホワイトホースの贅沢な隠れ宿「イン・オン・ザ・レイク」を選ぶ理由とは? ツアーも紹介
神秘のオーロラ―それは気まぐれな自然現象が織りなす、夜空の奇跡。ひとたび現れれば、誰もが息をのむ美しさに心奪われます。でも、この輝きに出会えるのは限られた季節だけ。だからこそ、大切な人とその瞬間を分かち合いたいと思うのではないでしょうか。そんな特別な体験を叶えるなら、カナダ・ホワイトホース郊外にたたずむ隠れ宿「イン・オン・ザ・レイク」がおすすめです。
街の喧騒から離れ、湖畔の静寂に包まれながら、空を見上げる―そこには、言葉では語り尽くせない感動が広がっています。2025年に実際にこのロッジに滞在した私・橋本が、その魅力をたっぷりご紹介します。オーロラとの奇跡の出会い、そのすべてがここにあります。

ナイアガラの滝を1日で制覇しよう!カナダツアー
アフリカのビクトリアの滝・南米のイグアスの滝と並んで、世界三大瀑布の1つに数えられている『ナイアガラの滝』。
その迫力を一目見ようと、年間1300万以上もの観光客が訪れる人気の観光スポットです。
ナイアガラの滝は、実はアメリカ滝・ブライダールベール滝・カナダ滝と3つの滝から構成されており、アメリカのニューヨーク州とカナダのオンタリオ州の国境としての役割を持っています。
両国のどちらからも見ることができますが、今回はよりダイナミックな水の流れと雄大な景観が魅力的な、カナダ側からのアプローチ方法をご紹介致します。
イチオシの宿泊先からナイアガラの滝以外での楽しみ方についてもピックアップしておりますので、是非最後までご覧になって下さいね。

イエローナイフで極上オーロラ鑑賞ツアー・カナダ観光
一生に一度は見てみたい、夜空に輝く美しい光のカーテン『オーロラ』。
北欧・アラスカなど世界中の北極圏の国々で鑑賞することができますが、中でもカナダのイエローナイフは年間を通じて天候が安定しており、オーロラベルトの真下に位置していることから、3日間の滞在で95%という高確率でオーロラに巡り合えるスポットとして知られています。
イエローナイフでオーロラ体験をする際、レンタカーで移動しながらビューポイントを探すという方法もありますが、オーロラは出現するまでに数時間に及ぶケースがほとんど。
しっかりと体力を温存しながら、快適にオーロラ鑑賞を楽しむためにも防寒具や暖房設備が整っている専門施設を利用するのがおすすすめです。
今回は人気No.1を誇る、イエローナイフで最大級のオーロラ鑑賞施設『オ―ロラビレッジ』の魅力についてご紹介致します。

アメリカの大自然を200%楽しむキャンピングカー旅行とは?
私はこれまで100カ国以上旅をしています。広大なアメリカの大自然を堪能するなら「キャンピングカーの旅が最高!」と私は常々思っています。
私がこれまでしてきた100回近い旅の中で、ベスト1の旅を挙げるのであれば、キャンピングカーで巡ったイエローストーンかもしれません。
アメリカ各地をレンタカーで巡ったことも幾度とあるのですが、普通の車よりもキャンピングカーのほうがより強烈に思い出に残っています。
「海外旅行、しかも海外で運転なんて!」と誰しもが思うでしょう。しかし必ずあなたの思い出に残る旅行になることに間違いありません!

アメリカンミュージックの聖地ベスト7【音楽を巡る旅】
2018年、韓国のボーイズグループ・BTSが全米「ビルボード200」チャート1位を獲得したことは記憶に新しい方も多いでしょう。韓国人アーティストというカテゴリーにとどまらず、アジア圏初のチャート1は史上初の快挙です。
ところで、なぜ「ビルボード」のチャートがそこまで重要視されるのでしょうか?-答えは簡単。アメリカの音楽産業が(映画産業と同様に)規模的・影響的に世界のトップを走り続けているからにほかなりません。現代のポピュラーミュージックを語る上で、アメリカの文化は切り離せない関係と言っても過言ではありません。
今回はそんなポピュラー音楽最前線である、アメリカ音楽の聖地と呼ばれる7つの都市にスポットをあて紹介したいと思います。
素晴らしい音楽は、時に雄大な風景や歴史ある建物よりも、胸を打つ感動を与えてくれますよ!

海外で素敵な写真を撮りたい人におすすめなスポット8選
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ディズニーランドとディズニーシーのモデルになった海外スポット【アメリカ・イタリア・ドイツツアーもご紹介】
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