
インド観光、ガンジス河、タジ・マハール他、おすすめスポット10選とツアー案内
インドと言われたら皆さんどんなイメージを抱くでしょうか。恐らく我々一般的な日本人はまず「カレー」を思い浮かべることでしょう。次いで「暑そう」「人でごった返してちょっと不衛生そう」・・・それぞれ感じることは様々ですが、どうしてもマイナスなイメージが付きまとってしまうインド。ここでは実際にインドを何度も訪れツアーを企画している私が、そんなイメージを払拭させるような魅力あふれるインドの観光地10選を紹介していきたいと思います。

マレー半島とマレーシア・ローカルの旅 レトロな街イポ一と世界遺産の街マラッカ <ツアーも紹介>
トラベルプランナーの竹内です。今回私は、マレーシアの歴史都市マラッカから、北部の街イポーを目指し、バスと列車を利用しながら各地の観光地を巡る旅に出ました。世界遺産の街並みが残るマラッカを出発し、近代的な都市や豊かな自然、個性あふれるローカルグルメを楽しみながら北上。移動の途中では、その土地ならではの文化や人々の暮らしに触れることができました。効率だけでは味わえない、陸路ならではの魅力に満ちたマレーシア周遊の旅をご紹介します。
マラッカ王国の交

トルクメニスタンとは?謎に満ちた独裁国家?【こんな国あります!!世界の秘境】
「中央アジアの北朝鮮」と呼ばれる国があることをご存知でしょうか。
それはトルクメニスタン。厳しい個人崇拝や徹底した情報統制が敷かれていることから、現代における独裁国家の1つとされています(2000年代中頃までインターネットの一般利用を厳しく制限していたほどです)。
空港や街中には、長期政権を敷いた前大統領や現大統領の肖像画が溢れ、首都アシガバートには、前大統領の巨大な金色像が誇らしげに設置されています。
謎に包まれたトルクメニスタンですが実は今、日本人観光客に人気のスポットがあることをご存知でしょうか?
こちらの記事ではトルクメニスタンの基本情報はもちろん、知られざる必見のスポットについても世界134ヵ国を訪れた橋本 康弘と世界89ヵ国を訪れた岡野由里。実際にトルクメニスタンを訪問した二人のチーフトラベルアドバイザーが、その魅力をご紹介します。

トルクメニスタン・地獄の門の楽しみ方<おすすめツアーもご案内>
「中央アジアの秘境」と呼ばれるトルクメニスタンの地獄の門。直径約70mの巨大クレーターから昼夜を問わず炎が燃え続け、夜には漆黒の砂漠に幻想的な光景が広がります。政府が将来的な消火方針を示しているため、“今しか行けない”一生に一度の絶景として注目されています。まるで地球ではない別世界のような景色が旅人を魅了し、砂漠に包まれる静寂も大きな魅力です。世界89ヵ国を訪れた岡野由里と、83ヵ国を訪れた櫻本竜市。実際に地獄の門を訪問した二人のチーフトラベルアドバイザーが、その魅力をご紹介します。

学生最後の卒業旅行~ベトナム3都市を巡る10日間の旅
高校時代の友人と卒業旅行で訪れたベトナム。ダナン、ホーチミン、ハノイの3都市を巡りました。ホイアンやベンタイン市場、ハロン湾を観光したり、アオザイを着て動物園に出かけたりと、それぞれの都市を思い切り満喫。あっという間の10日間でした。
それぞれの都市で目にした美しい街並みや、今に歴史を伝える建造物には心を打たれ、さらにベトナム料理の虜にもなりました。
この記事では初めてのベトナム旅行で感じた3都市それぞれの魅力をご紹介します!

マレーシア・クアラルンプール&ペナン おすすめスポット
多民族・多宗教国家マレーシア。首都クアラルンプールは、マレー人・華人・インド人の3大民族だけでなく様々な先住民が住み、多民族それぞれが持つ文化や宗教が、自由で平和に共存するエネルギッシュな街です。ピカピカのショッピングモールのすぐそばに屋台が賑わう一角があったり、チャイナタウンの中にヒンドゥー寺院があったり、アジア特有のごちゃ混ぜ感も満載な街。またリゾート地ペナン島はマレーシアで最も華人の割合が高い地域で、世界遺産の街ジョージタウンには中華風の家屋が立ち並びます。マレーシアを旅するうえで外せないこの2つのエリアの魅力を、ともに何度も渡航経験のある能祖と伊藤が解説します。

世界遺産アンコールワットと周辺のカンボジア遺跡群12選(ツアーも紹介)
日の出が美しく映えるアンコールワット、遺跡を侵食する木の根が圧巻のタ・プローム、「クメールの微笑み」と呼ばれる観音菩薩像が印象的なアンコールトム、誰もが微笑みの魅力の虜になる「東洋のモナリザ」のレリーフがあるバンテアイスレイ・・・。カンボジアはたくさんの魅力的な遺跡で溢れています。今回は、アンコール遺跡観光の拠点となる街・シェムリアップ、そして、その近郊にある穴場スポットまで一挙にご紹介。たっぷり観光に時間を取って、カンボジアの遺跡にどっぷりハマっちゃいましょう!それでは皆さんレッツゴー!

ラオスの山奥で象使いになってみた!1泊2日徹底レビュー
突然ですが皆さん象に乗ったことはありますか?アジアの観光地ではよくあるアクティビティなので、経験したことがある方も多いことでしょう。では、象とともに水浴びをしたり彼らの村までお散歩したりしたことは?いやいやさすがにそれは……。ですが、何を隠そうこの私、それらをすべてこなしたうえに象使いのライセンス保持者でもあるのです!しかも、遠路はるばるラオスの山奥で1泊山籠もりまでしてきました。なんだか興味が湧いてきませんか?今回は魅力満点、象とたっぷり触れ合える象使いキャンプの全貌をお見せします!

<ホーチミン3泊>女友達と行きたいプチ贅沢旅プラン【ベトナムツアーも紹介】
すっかり女子の旅の定番となったベトナム旅。大好きなお買い物とベトナム料理を堪能するならやっぱりホーチミン!旅支度でガイドブックを広げているだけで、ここ行こう!これ食べたい!などと気分が上がりますよね。そんな女子旅をちょっぴり贅沢にしてみるのはいかがでしょうか?今回は元ベトナム駐在員の能祖と、最近旅した北村がとっておきのホーチミンの楽しみ方をご紹介します。ホーチミンのみの1都市滞在3泊を「プチ贅沢」で充実した旅にしちゃいましょう

世界一のインドサイの生息地 アッサム・ガジランガ国立公園サファリ
世界のインドサイの約3分の2が生息する、世界最大のインドサイ(一角サイ)の生息地・カジランガ国立公園でのサファリ体験。とはいえ、サファリといえばアフリカ(ケニア・タンザニアなど)の印象が強く、インドでのサファリをイメージできない方も多いのではないでしょうか。そこで、世界87の国と地域を旅し、アフリカ(ケニア、タンザニア、ボツワナ、南アフリカ、ナミビア)やインド(タドバ、ペンチ、ランタンボール)でサファリを体験してきた小代大祐が、カジランガ国立公園でのサファリの特徴などを紹介します。

