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カンボジア観光・アンコールワットや周辺スポット5選【ツアーも紹介】

世界遺産人気ランキングで上位にあり、日本からは比較的行きやすいアンコール遺跡。ベトナムやタイで乗り継いでその日の夕方には遺跡のあるシェムリアップに到着します。 アンコール遺跡と言ってもシェムリアップ地域だけでその遺跡の規模は東京23区と同じ広さ。ここではシェムリアップ市内、中心となるアンコールワットとその周囲の遺跡、また少し足を延ばして訪れたい遺跡や自然いっぱいの観光スポットを元ベトナム駐在員の能祖と最近旅した北村がご紹介いたします! 【定番】まずは誰もが訪れるアンコールワット
アジア
#カンボジア #能祖 文子 #北村 まりあ

スイス観光・失敗しないツアーの選び方!

一生に一度は行きたいスイス旅行。アルプス山脈と呼ばれるマッターホルン、アイガー、ユングフラウなどの絶景は本当に感動します。しかし旅行をちゃんと考えないと、せっかくのスイスツアーが楽しくない旅になってしまう恐れがあります。スイスツアーを計画する上で、失敗しないポイントは何かを説明した上で、具体的なルートについてアドバイスをしたいと思います。
ヨーロッパ
#絶景 #世界遺産 #女子旅 #大自然 #記念日 #ファミリー #カップル #スイス #ハネムーン #川崎 真弘 #ピックアップ

南国フィジーで特別体験!おすすめ現地ツアー3選

トラベルプランナーの竹内です。暖かい国で旅行するのが好きな私が今回選んだ行先は、南太平洋に浮かぶ楽園、フィジーです。あまり話題になることのない国ですが、実は日本からもぐっと身近な存在です。成田から直行便でひとっ飛びすれば、そこには青く透き通る海と南国ならではの文化が広がっています。今回参加したのは、フィジーの魅力をぎゅっと詰め込んだ現地ツアー。エメラルド色の海に囲まれた離島を巡り、夜には南国の伝統舞踊に心躍らせる日本では決して味わえない体験が待っていました。アクセスの良さと、南国ならではの特別な体験。その両方を叶えてくれるフィジーの現地ツアーの魅力を、実際の旅の様子とともにご紹介します。
オセアニア
#フィジー #竹内 龍馬

トルコ観光ツアー・海外旅行のプロが選ぶスポット15選<ツアーも紹介>

ヨーロッパとアジアの交差点であるトルコは、観光大国として世界中の人々を魅了し続けています。親日国なので日本人の私たちがどこを訪れても温か迎え入れてくれます。そんなトルコは観光地が豊富なので、どこに行くべきか迷う方も多いはず。ここではトルコに何度も訪問したことのある井原三津子がイスタンブールやカッパドキアのメジャーどころから、見逃しがちなサフランボルやアンタルヤなどちょっとコアな部分までを網羅した、外せないベスト15を厳選してご紹介します。
中近東・北アフリカ
#絶景 #世界遺産 #秘境 #女子旅 #大自然 #遺跡 #カップル #トルコ #ハネムーン #井原 三津子

セネガルってどんな国?場所・行き方と観光の見どころ、ツアー情報まとめ【こんな国あります!!世界の秘境】

アフリカ大陸の最西端に位置するセネガル。首都ダカールのエネルギッシュな空気と、音楽やアートが息づく文化の濃さが同居していて、「アフリカは初めて」という方にも意外と入りやすい国です。 そしてセネガルは、知名度のわりに見どころが多いのが最大の魅力。世界遺産も点在していて、旅の組み立てがしやすいんですよね。たとえば、フランス統治時代の面影が残るコロニアルな街並みが美しいサンルイ。歩いているだけで、どこか映画のセットのような気分になります。もうひとつ外せないのがゴレ島。奴隷貿易の歴史を伝える「負の遺産」として知られ、華やかな風景とは裏腹に、静かに心に刺さる場所です。 さらに、写真好きなら絶対に気になるのがピンクレイク(ラック・ローズ)。光の加減や季節で色味が変わる、不思議なピンク色の湖は「世界の絶景」と呼ばれるのも納得の存在感です。 旅行作家でチーフトラベルアドバイザーの井原三津子が、セネガル旅行の魅力を、見どころと旅の空気感ごと、分かりやすくご紹介していきます。セネガル観光を検討中の方は、ぜひ旅のヒントにしてみてください。
アフリカ
#絶景 #世界遺産 #秘境 #動物 #大自然 #サファリ #遺跡 #セネガル #井原 三津子 #橋本 康弘

シエラレオネとはどんな国?国旗がファミマに似てると話題!基本情報と見どころを解説【こんな国あります!!世界の秘境】

アフリカ西岸に位置するシエラレオネ。国名は聞いたことがあっても、「それってどこ?」と首をかしげる方が多いかもしれません。海に面した首都フリータウン、かつての歴史、そして「アフリカの最貧国」といった少し強烈なイメージ。正直なところ、行く前は私自身も、かなり身構えていました。 ところが実際に旅してみると、良い意味で予想を裏切られることの連続でした。思わず突っ込みたくなる出来事、え、そうなる?と笑ってしまうような習慣、人の距離感の近さや、肩の力がふっと抜けるような空気感。旅をしているうちに、頭の中にあった「シエラレオネ像」は、どんどん書き換えられていきました。 旅行作家でチーフトラベルアドバイザーの 井原三津子 が、自身の体験をもとに、今回はシエラレオネという国を少し違った角度からご紹介します。基本情報だけでは伝わらない、この国ならではの豆知識や雑学、正直どうでもいいようで、でも妙に記憶に残るエピソードまで。読み進めるうちに、シエラレオネの素顔が、少しずつ見えてくるかもしれません。
アフリカ
#秘境 #動物 #大自然 #井原 三津子 #橋本 康弘 #シエラレオネ

アラビア半島の不思議の国 クウェート<観光&ツアー案内>

中東・湾岸諸国の中で有名なのはドバイやカタール。そうしたメジャーな国々とは一線を画すのが、ペルシャ湾に面した小さな国クウェートです。派手さはないものの、この国には静かで深い魅力があります。 近未来と伝統が同居する街並み。ガラス張りの高層ビルのすぐ隣に、昔ながらのモスクや市場(スーク)が並んでいます。この国で出会う人々も、他のアラブの国々とは違って、優しくて温厚。石油がまだまだ採れることからお金持ちの国ならではのゆとりを感じます。 観光客が少なくてオーバーツーリズムとは無縁の国。だから有名過ぎない旅先を探しているならここはきっとあなたにささります。 この国に2度訪問をした井原三津子が、クウェートの最新情報をお伝えします。
中近東・北アフリカ
#未知なる国 #砂漠 #井原 三津子 #クウェート

ナミビア・砂漠好きならマストで行きたい国【こんな国あります!!世界の秘境】

南部アフリカの知られざる国ナミビア。南部にある世界最古の砂漠であるナミブ砂漠は、世界一美しく標高の高い砂丘があることで知られています。できれば砂漠の奥地でキャンプして、赤く染まる日の出のシーンを味わいたいもの。そして北部、アンゴラとの国境に近付けば、秘境エプーパの滝と謎のヒンバ族の村のある最深部カオコランドへ。ほかにもサファリの楽しいエトーシャ国立公園など。そんな見どころの多い国ナミビアを世界205の国と地域を旅した井原三津子と、世界100カ国を訪問した渡邊竜一が実際に現地を巡った体験を交えてご紹介します。
アフリカ
#絶景 #世界遺産 #秘境 #女子旅 #動物 #大自然 #サファリ #ファミリー #カップル #ナミビア #ハネムーン #砂漠 #井原 三津子 #渡邊 竜一 #ピックアップ

エジプトに恋した女子がおすすめするカイロで楽しみたいことBEST10【ツアーも紹介】

一生に一度は足を運んでみたい憧れの国、エジプト。首都カイロはアフリカで最も人口の多い大都市です。カイロ発祥の地であるオールドカイロや、バラエティ豊かなイスラム建築が見られるイスラム地区、賑やかな繁華街の新市街など、魅力あふれるスポットが点在しています。世界各地を巡り、最近エジプトを訪問した酒井優紀が、エジプトといえば!と思い浮かぶ定番の観光地から、地元の人に人気の穴場スポットまで、5000年もの長い歴史を持った異国情緒あふれるカイロの魅力をご紹介します!
中近東・北アフリカ
#絶景 #世界遺産 #秘境 #聖地 #女子旅 #大自然 #遺跡 #エジプト #酒井 優紀

ガンビアとは?どこにある国?行き方やツアーもご紹介【こんな国あります!!世界の秘境】

トラベルプランナーの橋本です。今回、西アフリカの中でもまだまだ知られていない国、ガンビアを旅してみました。 正直に言うと、「ガンビア」と聞いてピンポイントで地図上の場所まで思い浮かぶ方は、かなり少ないと思います。私自身も最初は、セネガルの近くにある小さな国、という程度の印象でした。ところが実際に行ってみると、ガンビアは想像以上に“旅がしやすい国”でした。 理由のひとつは、かつてイギリス領だった歴史があること。公用語が英語なので、空港やホテル、観光で人が集まるエリアでは、最低限のやり取りが成立しやすいんです。もちろん完璧な英語が必要なわけではなく、単語とジェスチャーでも十分通じる場面が多く、「言葉が不安で西アフリカはちょっと…」という方にとっても、心理的なハードルはかなり下がると思います。そしてガンビアは国のサイズがコンパクトで、移動が比較的シンプルです。滞在拠点を決めておけば、マーケット散策、川のクルーズ、歴史の残る島の観光などを組み合わせて、短い日数でも内容の濃い旅にできます。西アフリカというと「移動が大変そう」「時間が読めなさそう」というイメージが先に立ちますが、ガンビアはそのイメージを良い意味で裏切ってくれました。 これから、ガンビアの見どころや、実際に行って分かった注意点、食事や移動のリアルなども、順番にご紹介していきます。西アフリカの入り口としても、セネガル周遊の一部としても、思っている以上に“現実的に行ける国”なので、ぜひ旅先候補のひとつとして見てみてください。
中近東・北アフリカ
#橋本 康弘 #ガンビア

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