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ジョージア旅行・トビリシ・カズベキ・ムツヘタ他 おすすめ観光スポット&ツアー
ヨーロッパとアジアの文化が交差するジョージアは、美しい街並みや世界遺産、雄大なコーカサス山脈など、見どころが満載の人気急上昇中の旅先です。首都トビリシはもちろん、ムツヘタやカヘティ地方、ステパンツミンダ(カズベキ)など、それぞれ異なる魅力を楽しめます。この記事では、実際にジョージアを旅したファイブスタークラブの久保井と山本が、おすすめの観光スポットや現地で感じた魅力をご紹介します。ジョージア旅行を計画される際の参考にぜひご覧ください。

アゼルバイジャンの首都バクー | おすすめ観光スポット7選
ヨーロッパとアジアの境界に位置するアゼルバイジャンの首都バクーは、中世の街並みが残る世界遺産「旧市街」と、近未来的な建築が美しく調和する魅力あふれる都市です。近郊には世界遺産ゴブスタンや泥火山など、日帰りで訪れられる見どころも豊富。この記事では、実際にアゼルバイジャンを訪れたファイブスタークラブの楠本と山本が、おすすめの観光スポットや現地ならではの魅力をご紹介します。

グダンスク・・・ポーランド・連帯の歴史と琥珀の都(ツアーも紹介)
バルト海に面したポーランドの港町グダンスクはハンザ同盟の町としても知られています。川沿いに並ぶ細長い切妻屋根の建物がとても色鮮やかなファサードを見せてくれ、想像以上に明るく美しい町であるのに驚くはずです。旧市街の中心となるロングマーケットには旧市庁舎や噴水とその周りに広がるカフェやレストランなど、観光客でにぎわう場所になっています。町中で目立つ存在の琥珀。それは蜂蜜色の小さな宝石で、この町の名産品のお土産として知られます。
今回3度目のポーランド旅行で初めてグダンスクを訪れその素晴らしさに触れてきた井原三津子がグダンスクの魅力についてご紹介いたします。

アゼルバイジャンとは?どんな国?「VIVANT」の舞台・観光情報についても紹介 ツアーも案内
かつてはソ連の一部だったコーカサス地方の3国、ジョージア・アルメニア・アゼルバイジャン。その中でもアゼルバイジャンは豊富なエネルギー資源を有し、ミニ・ドバイのような近代的な街並みが広がる裕福な国です。人気ドラマ「VIVANT」の舞台として知ら得るようになりましたが、実は世界有数の親日国家。民族、食事、宗教。さまざまな観点から独特の文化を持ち、そのユニークさは他に例を見ません。今回はそんな謎多きアゼルバイジャンという国について、実際に旅行をした経験をもとにご紹介していきたいと思います。

「チ。 ―地球の運動について―」の舞台 ポーランド・クラクフの旅 【ツアーも紹介】
現在の首都ワルシャワを東京に例えるならクラクフは京都と言えるでしょう。中世の佇まいをそのまま残し、歴史の重みを感じるままに旧市街散歩を楽しみましょう。重厚で華麗な雰囲気に圧倒されるヴァヴェル城、旧市街のどまんなか、中央広場を綺麗に飾られた馬車が聖マリア教会や旧市庁舎前を通る様は、まるで精巧に造られた映画のワンシーンを観ているようです。
クラクフは今話題のアニメ「チ。 ―地球の運動について―」の舞台とも言われています。舞台は架空のP王国。モデルは15世紀のポーランド、特にクラクフ周辺と考えられています。ムード満点の修道院ホテルに滞在してそんな不思議な世界観を肌で感じる旅もまたおすすめです。クラクフ近郊にはナチスドイツのアウシュヴィッツ・ビルケナウ強制収容所、また、地下宮殿のような巨大なヴィエリチカ岩塩坑に日帰り観光が可能です。
世界205の国と地域を訪れ、最近ポーランドを再訪した井原三津子とそのチームで66カ国渡航した森裕がクラクフとその周辺の見どころをご紹介いたします。

ビートルズシティ・リバプール 観光ガイド(ツアーも紹介)
イギリス・イングランド北西部、マージーサイド州の中心都市リバプール。人口はおよそ40万を数え、かつては大英帝国の繁栄を支えた港湾都市として栄えた街です。現在では歴史ある街並みと文化が調和する観光都市として親しまれ、世界的ロックバンド、The Beatles の故郷、さらに名門クラブ Liverpool F.C. の本拠地として、“音楽とサッカーの街”の名を世界に響かせています。そんなリバプールの魅力あふれる5つの見どころを、世界89の国と地域を旅してきた 小代大祐 がご紹介します。

ポーランド観光・プロが教えるツアーの選び方や旅行の秘訣
トラベルアドバイザーの川崎と申します。世界204カ国を訪問しました。かつ、ポーランドのツアープランナーもやっていて20数年の月日が立ちました。私が言いたいのは東欧の国の中でも親日国と知られるポーランドは行ってみると大好きになる国の1つだということです。あなたの旅の計画にポーランドが追加されることを願っています。今回はポーランドツアーの選び方について話をします。定番観光地やこだわりの観光地も紹介したいと思います。

フィンランド観光・旅好き女子が恋する10の理由<おすすめツアーガイド付き>
皆さんはフィンランドにどんなイメージを持っていますか?サンタクロース、自然、サウナ…。忙しい日常を送る私たちが今だからこそ大切にしたい、森や自然の中で過ごすこと、自分の身体の声に耳を傾けること、美味しい料理を食べること、自分の「好き」に囲まれて過ごすこと、それらを思い出させてくれるのがフィンランドという国です。私もフィンランドを訪れ、実際に過ごし、魅了された人のひとりです。今回は、フィンランドで特に経験したい10のことをご紹介します。

サントリーニ島とギリシャ旅行の観光ハイライト<おすすめツアーガイド付>
こんにちは。130か国以上を旅してきたファイブスタークラブの橋本です。
実は、これまでギリシャにはなかなか縁がなく、今回が初めての訪問でした。
「ハネムーンのメッカ」として有名なサントリーニ島はもちろん知っていましたが、正直なところ、ここまで心を動かされるとは思っていませんでした。
写真で見ていた景色を実際に自分の目で見た時の感動。
現地の空気感、人々のゆったりした雰囲気、エーゲ海の青さ。
行ってみて初めて分かったギリシャの魅力がたくさんありました。
これからギリシャに行こうか迷っている方、
サントリーニ島って実際どうなの?と思っている方へ、
今回は「ここだけはぜひ行ってほしい」というギリシャ旅行のハイライトをご紹介したいと思います。
もちろん、日数やご予算によって全部回るのは難しいかもしれません。
でも、もし全部行けたなら、間違いなく「ギリシャを満喫した!」と胸を張って言える旅になると思います。

街中が緑に染まる日 ― ダブリンで体感するセントパトリックスデー!
3月のダブリンを訪れるなら、ぜひ体験してほしいのが「セントパトリックスデー」。街全体が鮮やかな緑に包まれ、世界中から集まった人々が一体となって盛り上がる、アイルランド最大の祝祭です。実際に訪れてみると、その熱気と人の多さは想像以上。普段は落ち着いた街が、この日ばかりは巨大なフェス会場に変わります。緑色の衣装に身を包んだ人々、音楽が響く通り、そして圧巻のパレード。今回は、実際に訪れて感じたリアルな視点も交えながら、その魅力をご紹介します。

