
グダンスク・・・ポーランド・連帯の歴史と琥珀の都(ツアーも紹介)
バルト海に面したポーランドの港町グダンスクはハンザ同盟の町としても知られています。川沿いに並ぶ細長い切妻屋根の建物がとても色鮮やかなファサードを見せてくれ、想像以上に明るく美しい町であるのに驚くはずです。旧市街の中心となるロングマーケットには旧市庁舎や噴水とその周りに広がるカフェやレストランなど、観光客でにぎわう場所になっています。町中で目立つ存在の琥珀。それは蜂蜜色の小さな宝石で、この町の名産品のお土産として知られます。
今回3度目のポーランド旅行で初めてグダンスクを訪れその素晴らしさに触れてきた井原三津子がグダンスクの魅力についてご紹介いたします。




















