Tour Special Feature.

エジプト新王国時代、首都のテーベとして栄えたルクソール。ナイル川の西岸にはツタンカーメンを始め、歴代の王が眠る王家の谷や王妃の谷、ハトシェプスト女王葬祭殿があり、今でも残る壁画の色鮮やかさに魅了されます。一方東岸には、圧巻の巨大建造物が見られるカルナック神殿やルクソール神殿などの遺跡が存在。ピラミッドだけではないエジプトの魅力を満喫したい、そんな旅行者には是非訪れてほしい場所がルクソールなのです。

CONTENTS

ルクソール特集

RECOMMENDED TOUR RECOMMENDED TOUR 1

ルクソールについて

古代都市テーベの現在の姿・ルクソール
新王国時代に栄えたルクソール。王の権力を誇示するために巨大な神殿や葬祭殿が作られました。カルナック神殿やルクソール神殿、ハトシェプスト女王葬祭殿などが代表的です。また、巨大神殿だけでなく、カラフルに彩られた壁画が今でも残る王や王妃の墓も見所の一つ。あの有名なツタンカーメンの墓も、王家の谷で見つかりました。この他、ナイル川沿いに広がる神秘的で魅力豊かな遺跡を巡るルクソールの旅は、エジプト旅行の醍醐味の1つです。
アクセス
エジプトの首都カイロからルクソールまでは国内線で約1時間。寝台列車では約10時間の旅となります。遅延が常ですが、日本でもなかなか経験できない寝台列車の旅は、旅行好きにはたまらない思い出となるでしょう。日本からカイロへはトルコのイスタンブールや中東のドバイ、カタールなどを経由して行く方法が一般的です。他にも、ヨーロッパ主要都市を経由して行くことも可能です。乗り継ぎ便を利用した場合の所要時間は約15~18時間となります。
ベストシーズン
国全体を通して、灼熱で乾燥しているエジプト。ルクソールは中でも砂漠気候に分類され、5月~9月までの月平均最高気温は40℃に達します。観光地は日陰が少ないため、この時期にルクソールを訪れる際は熱中症対策を万全にしましょう。ベストシーズンは10月~3月頃です。最高気温は20℃ほどで、半袖や薄い長袖で過ごせるため、1日観光していても暑さで疲れることはないでしょう。ただしその分夜は冷えるため、防寒対策も忘れずに。
ナイル東岸エリアを訪ねる
ルクソールにおいて、太陽の昇るナイル東岸エリアは生者の町とされ、鉄道駅やホテル、レストラン、スーク(市場)などがたくさんあります。ルクソールで暮らす人々の生活に触れられる、楽しいエリアです。また、観光のメインとしてはカルナック神殿とルクソール神殿があり、周辺にあるホテルから壮大で美しい神殿を眺めることも可能です。ナイル川をはさんで西側に沈む夕日はとても美しく、オレンジ色に染まる神殿を眺められる時間も欠かせません。
ナイル西岸エリアを訪ねる
太陽の沈むナイル西岸エリアは死者の町(ネクロポリス)とされ、王家の谷や王妃の谷、貴族の墓、ハトシェプスト女王葬祭殿など、多くの見どころがあるエリアです。有名なツタンカーメンや、古代エジプト3大美女の一人・ネフェルタリなどのお墓も見ることができます。お墓内部に装飾された壁画は今現在でも色鮮やかに残っており、当時の技術の高さを伺うことができます。公開されるお墓は時期によって変わるため、事前に確認しておくとよいでしょう。
ナイル下流エリア・デンデラを訪ねる
ルクソールから半日ツアーで訪れることができるデンデラ。ここには、古代エジプト3大美女の一人であるクレオパトラと、その夫・カエサル、子供のカエサりオン(プトレマイオス16世)の姿を描いたレリーフの残るハトホル神殿があります。クレオパトラの姿を描いたレリーフは大変珍しく、ハトホル神殿の目玉となっています。それ以外にも、神殿内に残る数々のレリーフは天井までも彩色された状態で残っており、その美しさに圧倒されることは間違いなしです。
ナイル上流エリア・エドフとコムオンボを訪ねる
ルクソールからアスワン方面に向かう途中・ナイル川の上流エリアにあるエドフとコム・オンボの町。エドフにはホルス神殿があり、ハヤブサの姿をしたホルス神のレリーフが神殿内のあちこちで見られます。一方、コム・オンボにはプトレマイオス朝時代に建てられたコム・オンボ神殿があり、中央の通路が2本あるという、通常とは異なる構造となっています。ルクソール市内だけでなく、エジプト中の様々な神殿を満喫したい!という方にはおすすめのエリアです。
RECOMMENDED TOUR RECOMMENDED TOUR 2

ルクソールでできること

古都テーベとして栄えたルクソール。観光のメインとなる遺跡巡りだけでなく、
街中でのショッピングやエジプトグルメ、寝台列車も楽しめるお勧めの観光地です。

ツタンカーメンの墓に行く

有名なツタンカーメンとご対面。ミイラと美しい壁画に注目。
エジプトの王様として日本でも代表的なツタンカーメン。彼のお墓が見つかったのはルクソール西岸の王家の谷です。イギリス人考古学者ハワード・カーターによって発見された彼のミイラは、今でも王家の谷のお墓に眠っています。王家の谷の入場料とは別料金が必要ですが、せっかくルクソールに来たなら入らないと損。内部に残されている壁画も大変美しく、オシリス神の形をしたツタンカーメンと彼の後継者・アイ王の姿が描かれています。

カルナック神殿に行く

大迫力な20mを超える巨大な列柱群。現存する壁画の美しさにも注目。
カルナック神殿の一番の見どころと言えるのが、高さ20mを超える巨大な柱が何本も並んでいる大列柱室です。スフィンクス参道と第1,第2の塔門を超えた先に見えてくるこの大列柱室は、中央通路を挟んで左右に広がります。巨大な列柱の中を歩けば、まるで古代エジプトにタイムスリップしたかのよう。この他、ラムセス2世の巨像やトトメス1世、ハトシェプスト女王のオベリスクなど、当時の栄華をうかがい知れる遺跡です。

ハトシェプスト女王葬祭殿に行く

エジプト発の女王の栄華が残る葬祭殿。その規模の大きさに圧倒される。
ナイル川沿いから見ても一目瞭然、断崖を背に建てられたハトシェプスト女王葬祭殿は、まさに権力を象徴するかのような迫力があります。この建物を造った人物は古代エジプト史上唯一の女性ファラオであるハトシェプスト。平和外交によってエジプトを繁栄させたと言われ、建物内には交易を描いたレリーフも見ることができます。公的な場所では顎ひげをつけて男装していたと伝えられているように、男装した女王のオシリス像を見ることもできます。

スークでのショッピングを楽しむ

ランプやスカーフ、置物など、エジプトならではのお土産探しも旅行の醍醐味。
神殿や葬祭殿といった遺跡が多く、観光するだけであっという間に1日経ってしまうルクソール。しかし、せっかくの旅行ならショッピングも楽しみたいもの。観光地周辺だけでなく、街中にもスークがあり、散策するだけでも気分が上がります。しつこい客引きや値段交渉が正直面倒な点ではありますが、それもまたエジプト旅行の醍醐味です。自分が本当に欲しいものだけを求めて、納得のいく値段でお土産を購入出来たら、達成感に満たされますね。

エジプト料理を楽しむ

ヘルシーでスパイシーなエジプト料理は日本人の口に合うものばかり。
エジプト料理の代表と言えば、パスタや米、豆類とトマトソースを混ぜて食べるコシャリ。炭水化物の塊ですが、確実に美味しい一品です。また、トマトやキュウリ、オリーブなどのサラダやヒヨコ豆のペーストなどの前菜、ケフタやケバブなど肉肉しいメイン料理も欠かせません。食後にはバクラヴァやクナーファなど、クセになるほど甘いスイーツの数々も楽しめます。エジプト旅行では太る覚悟をしていた方が良いでしょう。

寝台特急での旅を楽しむ

カイロからルクソールまで寝台特急で10時間の旅。
車窓から見る朝焼けも必見。
カイロからルクソールまでは飛行機でも移動できますが、せっかくのエジプト旅行なら普段なかなか経験できない寝台列車に乗るのもまた一興。海外での寝台列車は不安かもしれませんが、親切なスタッフが丁寧に対応してくれるので安心です。客室内はスーツケースを広げられるほどには広く、ベッドも快適です。1時間以上の遅延が常なのが玉に瑕ですが、むしろそれも海外旅行の醍醐味ではないでしょうか。車窓から見る朝焼けは見逃せません。
RECOMMENDED TOUR RECOMMENDED TOUR 3

ルクソールのおすすめホテル

エミリオ・ルクソール Emilio Luxor

スタンダード

スフィンクス参道沿いに面したエミリオホテルです。見晴らしの良い屋上や客室のバルコニーからはルクソール神殿とスフィンクス参道を一望でき、神殿をオレンジ色に染める夕暮れ時は欠かせません。テレビや冷蔵庫も完備しており、市街地にあるため立地も良く人気のホテルです。

ヒルトン・ルクソール Hilton Luxor

デラックス

ルクソール東岸・カルナック神殿の近くにある大型リゾートホテルです。広々としたプールでは観光中に火照った体を癒すことができます。ナイル川に沈む美しい夕陽も眺められ、街中の喧騒からも少し離れているため、のんびりとしたリゾート気分を味わうには最適のホテルです。

ソネスタ・セント・ジョージ Sonesta St.George

デラックス

ルクソール東岸のナイル川沿いに位置する大型ホテルです。清潔な館内、フレンドリーで協力的なスタッフ、眺めの良い客室など、あらゆる面で人気があります。併設のレストラン「Miyako」は日本食レストランで、寿司と鉄板焼きをメインに提供しています。
RECOMMENDED TOUR RECOMMENDED TOUR 4

ルクソールおすすめツアー

3E501

5日間でエジプト・ルクソールだけに行く!
カルナック神殿・ルクソール神殿・王家の谷☆古代エジプトの都・テーベ☆ルクソール
5日間
99,000円〜
ツアー詳細

3E736-1TK

6日間の日程でピラミッドやルクソールを旅する
豪華列車の旅・エジプト ルクソール&ピラミッド<空港-ホテル間は全送迎付き!>
6日間
163,000円〜
ツアー詳細

3E055-1TK

ハネムーンや記念日にも最適なエジプト旅行
夜と朝が感動的!!神秘のアブシンベル滞在☆贅沢に豪華ホテル宿泊☆おもいっきり楽しむ☆私だけのエジプト旅<観光は日本語ガイドがご案内>
9日間
269,000円〜
ツアー詳細

3E011-C-1TK

デラックスクルーズ船で優雅なナイル河クルーズを
旅情あふれる豪華ナイル河4泊クルーズを満喫!!☆アブシンベル・ルクソール・ピラミッド☆エジプト周遊紀行☆観光は日本語ガイドがご案内
9日間
261,000円〜
ツアー詳細

3E121-EK

憧れの紅海リゾートにゆとりの3連泊
古代遺跡とサンゴ礁の海・カラフル熱帯魚☆ルクソール・ピラミッド エジプト3大世界遺産と紅海(レッドシー)のリゾート・シャルムエルシェイク3連泊
9日間
216,000円〜
ツアー詳細

3E401

ルクソール・ピラミッド・カイロとイスタンブール周遊
ルクソール・ピラミッド・カイロ&イスタンブール☆エジプト・トルコ2国周遊4大世界遺産の旅☆遺跡観光は日本語でご案内
9日間
200,000円〜
ツアー詳細
RECOMMENDED TOUR RECOMMENDED TOUR 5

ルクソールへの旅 モデルコース

[ 3E065-TK ]

モデルコースのポイント

ナイル川の東岸と西岸に見どころいっぱいのルクソール

ナイル川中部に位置するルクソールは、古代エジプト文明の遺跡の宝庫です。ナイル川の東岸は「生ける者の町」。カルナック神殿やルクソール神殿といった壮大な神殿が建ち、馬車で遺跡めぐりや、夜には音と光のショーを楽しめます。反してナイル河の西岸は「死せる者の町」とされ、王家の谷をはじめとしたお墓の数々が見どころです。黄金の財宝と共にあったツタンカーメン王の墓は、なんと3300年前のままの姿で発見され、20世紀最大の発見と言われています。

ピラミッドでラクダ乗り

古代エジプト文明3000年の栄光の象徴的存在がピラミッド。エジプトを目指す旅人にとっても、エジプトに憧れる人々にとっても、誰もがピラミッドなくしてエジプトは語れないほど、その存在は偉大なもの。また、そんなピラミッドを眺めながら、優雅なラクダ乗りに挑戦することもできます。以外と高さのあるラクダ、初めは怖いかもしれませんが、慣れたら簡単!ピラミッドとラクダという写真映え抜群の組み合わせを楽しみ、思い出に残る1枚を撮ってみましょう。

アラビアンナイトのイスラム世界を探検!

カイロに行ったらピラミッドとスフィンクス、考古学博物館を見て終わり…。それだけでは真のカイロの魅力を知ることなど出来ません。イスラム地区へ足を延ばし、エジプト人の家庭訪問をしてみれば、香り高いチャイをいただきながら現地の方との語らいを楽しめます。スルタン・カラーウィーンのマドラサなど、まるでアラビアンナイトのようなモスクのライトアップも見学。ハンハリーリのバザールでの買い物や、コプト教会観光などもまた一興。これであなたもカイロ通です!

モデルコースの行程

ルクソールとカイロの奥深い魅力に迫るとびきりのプランです。ルクソールでは古代遺跡を終日たっぷり観光します。カイロではピラミッドとスフィンクス観光にラクダ乗りもプラス。アラビアンナイトの世界・旧市街のライトアップも満喫し、有名なハンハリーリ市場の訪問もします。また、エジプト人の家庭訪問で、香り高いチャイ(紅茶)をご馳走になって人々とのふれあいも楽しめます。日本人にも人気のエジプト料理に関しては、高級エジプト料理店「ハーン・ハリーリ」で、正統派のエジプト料理のディナーに舌鼓。カイロの宿泊は1泊目がピラミッドエリア、2泊目は観光に便利な町の中心の豪華ホテル「ラムセス・ヒルトン」に滞在します。

1日目

21:30~23:30:羽田発

【機中泊】

2日目

午前:カイロ着
午前又は午後:カイロ→ルクソール

カイロ到着後、英語アシスタントが国内線ターミナルへご案内
午前又は午後:カイロ→ルクソール
着後、ルクソール観光(ルクソール神殿、カルナック神殿)
【ルクソール泊】

3日目

夜:ルクソール→(寝台列車)

終日:ルクソール観光(王家の谷、メムノンの巨像、ハトシェプスト女王葬祭殿)
駅へお送りいたします。
【列車泊】

4日目

午前:→カイロ

到着後、ピラミッドとスフィンクス観光
ピラミッド地区でラクダ乗りも楽しみます。
観光は日本語ガイドがご案内いたします。
午後:フリータイム
【カイロ泊】

5日目

終日:カイロ市内観光

エジプト考古学博物館、モハメッド・アリ・モスク、ハンハリーリバザール、コプト教会とエジプト人の家庭訪問をします。
エジプト人の家庭ではシャーイ(紅茶)をお召し上がりください。
夜:イスラム地区にある高級エジプト料理店「ハーン・ハリーリ」で正統エジプト料理のディナー
夕食後、まるでアラビアンナイトの世界、夢のようなモスクのライトアップを観光します。
(スルタン・カラーウィーンのマドラサなど)
観光は日本語ガイドがご案内いたします。
この日の宿泊は町の中心にあるデラックスホテル「ラムセスヒルトン」です。町の中心に位置するため翌日のフリータイムに便利です。
【カイロ泊】

6日目

夜:カイロ発

出発までフリータイム
英語ドライバーが空港へお送りいたします。
【機中泊】

7日目

16:00~20:00:羽田着

RECOMMENDED TOUR RECOMMENDED TOUR 6

[ 3E018-AIR ]

モデルコースのポイント

世界遺産の宝庫エジプトで古代遺跡を堪能

ルクソールにおいて「死せる者の都」と呼ばれる西岸には王家の谷、ハトシェプスト女王葬祭殿などがあり、東岸にはカルナック神殿やルクソール神殿が壮麗な姿を見せています。アブシンベルでは、ナセル湖の畔にある迫力いっぱいのアブシンベル神殿が必見スポット。ほかにも、ルクソールからアスワンへの陸路での道中、コムオンボ神殿やホルス神殿、アスワンではボートで川を渡り、イシス神殿も観光します。まさに古代遺跡三昧の旅なのです。

世界遺産のアブシンベル神殿は大迫力!

アスワンの南280kmに位置する人造湖ナセル湖の畔に立つアブシンベル神殿は、訪れる者をその圧倒的な迫力で魅了します。ラムセス2世像が並ぶ大神殿の高さは20m。その隣には王妃ネフェルタリのために建造されたやや小さめの小神殿も。真下に立ってレリーフを見上げると、はるばる来てよかったと誰もが感動するはずです。神殿はアスワンハイダム建設時に水没の危機にさらされ、ユネスコが元の位置より60m移動させて救済したというエピソードにも驚かされます。

安心安全の日本語ガイド付きプラン

このコースは一部の空港送迎を除いて、すべて観光は日本語のガイドがご案内。送迎だけなら英語でも気になりませんが、やはり遺跡、とりわけ世界遺産の古代遺跡の説明は、日本語で詳しく聞いきたいもの。様々なエピソードを交えたガイドの説明が、遺跡観光をより充実させてくれます。ガイドの合間に、お勧めのレストランやショップを教えてもらい、フリータイムの時に自分たちで行ってみるといったことも可能です。

モデルコースの行程

ルクソール周辺の定番から穴場まで、様々な遺跡を周遊できる遺跡好きには嬉しい一押しのプランです。ルクソールではカルナック神殿や王家の谷といった観光名所を1日たっぷりと観光します。さらに、世界遺産創設のきっかけとなったアスワンのアブシンベル神殿や、ナイル川上流のホルス神殿、コム・オンボ神殿まで訪れることができます。もちろんカイロではピラミッド、スフィンクスのほかに、市内観光も充実。ツアー全体を通して観光中は日本語ガイドが付くため、エジプトの歴史を理解するにはもってこいです。カイロ~ルクソール間、アスワン~カイロ間は国内線利用で楽に移動できます。

1日目

22:00~23:00:東京発

【機中泊】

2日目

午前:カイロ着

到着後、英語ドライバーの出迎えを受けてホテルへお送りいたします。
【カイロ泊】

3日目

朝:カイロ→ルクソール

英語ドライバーが空港へお送りいたします。
終日:ルクソール観光(王家の谷、メムノンの巨像、ハトシェプスト女王葬祭殿、ルクソール神殿、カルナック神殿)
日本語ガイドがご案内いたします。
【ルクソール泊】

4日目

午前:ルクソール→アスワン

途中、エドフのホルス神殿、コムオンボ神殿観光
日本語ガイドがご案内いたします。
【アスワン泊】

5日目

午後又は夕刻又は夜:アスワン→カイロ

早朝:アスワン→アブシンベル
アブシンベル神殿観光
午前:アブシンベル→アスワン
着後、イシス神殿観光
ボートで約15分のフィラエ島へ向かい、イシス神殿を観光
日本語ガイドが観光にご案内し、空港へお送りいたします。
カイロ到着後、英語ドライバーの出迎えを受けてホテルへお送りいたします。
【カイロ泊】

6日目

ピラミッド・スフィンクス観光とカイロ市内観光

エジプト考古学博物館、モハメド・アリ・モスク
日本語ガイドがご案内いたします。
【カイロ泊】

7日目

夕刻又は夜:カイロ発

出発までフリータイム
英語ドライバーが空港へお送りいたします。
【機中泊】

8日目

17:00~18:00:東京着

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