-
ホーム
-
ツアー検索結果(条件で探す)
-
セネガル・ガンビア・モーリタニア3国周遊 10日間☆世界遺産ゴレ島とクンタ・キンテ島、サンルイ☆奴隷貿易の記憶と大西洋岸の都市文化を体感 西アフリカ縦断プラン
- ツアーコード
- 6Z832-TK
最終更新日:2026年3月13日

セネガル・ガンビア・モーリタニア
セネガル・ガンビア・モーリタニア3国周遊 10日間☆世界遺産ゴレ島とクンタ・キンテ島、サンルイ☆奴隷貿易の記憶と大西洋岸の都市文化を体感 西アフリカ縦断プラン
¥646,000 ~ ¥686,000
10 日間
Point
お問い合わせ
延泊等のツアーアレンジ・オーダーメイドツアーもお任せ下さい。現地を知る旅のプロフェッショナルがお客様の旅をご一緒に考えます。お気軽に問い合わせ下さい
問い合わせの際は
ツアーコード:6Z832-TK
をお伝え下さい。
月〜金 10:00〜18:00 土 10:00〜16:30
休日:日、祝日
延泊等のツアーアレンジ・オーダーメイドツアーもお任せ下さい。
現地を知る旅のプロフェッショナルがお客様の旅をご一緒に考えます。お気軽に問い合わせ下さい
東京03-6777-7691
問い合わせの際は
ツアーコード:6Z832-TK
をお伝え下さい。
月〜金 10:00〜18:00 土 10:00~16:30 休日:日、祝日
旅の見どころ
歴史ある大西洋の浮かぶ小さな島「ゴレ島」

カラフルなゴレ島の街並み
ダカールの沖合い約3kmに浮かぶフェリーで約10分に位置する小さな島がゴレ島です。オランダ海軍がこの島を“GOEDE REEDE”(良い停泊地)と名付け、それがゴレになったとされます。1848年の奴隷貿易が禁止されるまで、新大陸への奴隷積み出し港として発展しました。刑務所や奴隷の館が保存されており博物館になっています。こじんまりとした車の走らないコロニアルな街並みは散歩するだけでもおすすめです。ダカールの喧騒に疲れたらこの小島でのんびりと、ゆっくりと流れる時を楽しむのも良いかもしれません。
ガンビア川に浮かぶ世界遺産の小島 クンタキンテ島

クンタキンテ島の城塞跡
クンタキンテ島は、かつてジェームス要塞があったことからジェームス島と呼ばれていました。セネガルのゴレ島と並び西アフリカの奴隷貿易の拠点であり、世界遺産の負の遺産として登録されています。奴隷貿易を行っていた時代の要塞や船出前の宿泊施設跡が残っていおり、アルブレダやジュフレといったマンディンゴの人々が住む農村の島の見学と組み合わせた、首都バンジュール発着のクルーズを利用した観光が一般的です。時にイルカと遭遇する大西洋のクルーズとともにお楽しみください。尚、クンタキンテ島はバンジュール市内にある六連砲台や近郊のバレン要塞とともに複合関連遺跡として世界遺産に登録されています。
活気ある西アフリカの玄関口ダカール

クラフトマーケット(ダカール)
セネガルの首都であり、パリ~ダカールラリーのゴール地点でも有名なダカール。人口200万人をかかえる西アフリカの玄関口でもあります。昔はただの漁村に過ぎませんでしたが、世界遺産に指定されているサンルイとの鉄道が開通されめざましい発展を遂げました。 街は独立広場を中心に碁盤の目のように拡がっており、なかでもポンピドー通りやラミン・ゲイ通りには多くの店があり、常に車と人で溢れています。おすすめは海岸線にあるスンベジューヌ市場で、夕日鑑賞のスポットであるここでは新鮮な魚介類の食事を楽しむことができます。また近くに民芸品の店が多くありお土産の購入にも最適です。アフリカの中でも比較的治安が安定してる首都です。
大西洋とサハラが出会う首都 ヌアクショット

ヌアクショット
ヌアクショットは、1960年のモーリタニア独立と同時に首都として計画的に建設された都市で、フランス軍の駐屯地があった場所を起点に発展してきました。建国の象徴としてゼロから整えられ、遊牧文化の国が近代国家へ進む過程を映す町でもあります。干ばつなどを背景に人口流入が進み、郊外へ広がりながら政治・経済の中心へ成長しました。大西洋の風を感じる港では、夕方になると漁船が戻り、浜辺の市場に魚がずらりと並びます。潮の匂いと呼び声に包まれるひとときは、旅人の五感に残る名場面です。少し足を伸ばせばラクダ市場があり、砂の世界と共に生きるサハラの暮らしがぐっと近づきます。

ゴレ島 奴隷の家

ヌアクショット
日程表
日程
スケジュール
食事
宿泊先
1
21:00~23:30:羽田
(乗継ぎ)![]()
食事
朝:×
昼:×
夕:×
宿泊先
機中泊
2
午後又は夜:
バンジュール
到着後、英語ガイドの出迎えを受けホテルへ送迎致します。
食事
朝:×
昼:×
夕:×
宿泊先
バンジュール泊
3
終日:バンジュール観光(セレクンダ市場、カチカリークロコダイル・プール 、マカストゥ・カルチャー・フォレストなど)
食事
朝:○
昼:○
夕:×
宿泊先
バンジュール泊
4
午前:バンジュール
クンタキンテ島
ダカール
バンジュール・フェリー港からバラへ渡り、ボートを乗り継ぎ、世界遺産のクンタ・キンテ島へ。奴隷の家屋、奴隷監督官の家、奴隷の収容場所跡を見学。
ジュフレへ戻り博物館見学、クンタ・キンテの子孫に会えることも。
昼食後、トゥバクータ、フォンディウーニュ、ファティックを経由しダカールへ。
食事
朝:○
昼:○
夕:×
宿泊先
ダカール泊
5
午前:ダカール市内観光(イファン博物館、マーケット、カテドラル、グランドモスク)
午後:ダカール
(ボート)
ゴレ島
世界遺産のゴレ島観光
ゴレ島
(ボート)
ダカール
ホテルへ送迎致します
食事
朝:○
昼:○
夕:×
宿泊先
ダカール泊
6
終日:ダカール
サンルイ
途中、芸術の町ティエスに立ち寄り、セネガルの主要文化機関のひとつ「国立装飾美術マニュファクチュール」を見学。 その後、手工芸で知られるメケの町にも立ち寄ります。
食事
朝:○
昼:○
夕:×
宿泊先
サンルイ泊
7
終日:サンルイ
ヌアクショット
セネガルとモーリタニア国境のディアマへ出発。国境にて入国手続き後、砂漠地帯の一部を通過し、遊牧民のキャンプなどを眺めながらヌクアショットへ移動します。
食事
朝:○
昼:○
夕:×
宿泊先
ヌアクショット泊
8
終日:ヌアクショット観光(セブハ地区、クサール地区など、午後は漁師たちが網やピローグ(木造船)を扱う様子を見学します)
食事
朝:○
昼:○
夕:×
宿泊先
ヌアクショット泊
9
早朝又は午前:空港へ送迎いたします。
ヌアクショット
(乗継ぎ)![]()
食事
朝:×
昼:×
夕:×
宿泊先
機中泊
10
17:30~19:30:
羽田
食事
朝:×
昼:×
夕:×
宿泊先
機中泊
出発日を選んで、空き状況を
メールで問い合わせ
ご希望の出発日・旅行代金をクリックしてください。
- 燃油サーチャージ
- 【2026年2月1日~2026年10月31日】 大人:82,300円 (1/16現在目安)
- 現地出入国に関する費用その他
- 代金に含まない(旅行代金と共に支払い)
- オプションなど
- 1人参加追加代金 238,000円
催行条件、注意事項
- 出発地
- 羽田
- 行き先
- セネガル・ガンビア・モーリタニア
- 旅行期間
- 10日 (延泊日数21日間まで可能)
- 利用ホテル/グレード
- ライコアトランティック又は同等クラス(バンジュール)、ガナレホテル又は同等クラス(ダカール)、レジデンス又は同等クラス(サンルイ)、モーリセンターホテル又は同等クラス(ヌアクショット)
- 航空会社
- ターキッシュエアラインズ【指定】
- 座席クラス
- エコノミー
- 食事回数
- 朝食6回 昼食6回 夕食0回
- 添乗員
- 同行しませんが現地係員がお世話します。
- 最小催行人数催行条件
- 1名
- 備考
-
※乗継地でのご搭乗手続きはお客様自身で行っていただきます。
※英語ガイドがご案内します。
※黄熱病の予防注射(イエローカード)が必要です。
※減延泊して日本着が土・日になる場合、¥5,000UPとなります。
問い合わせ
東京本社
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-2-4
田村ビル 7F
総合旅行業務取扱管理者
櫻本 竜市
電話番号: 03-6777-7691
e-mail : info@fivestar-club.co.jp
旅行企画・実施
株式会社ファイブスタークラブ
観光庁長官登録旅行業 第1606号 一般社団法人 日本旅行業協会 正会員・ボンド保証会員
営業時間 月〜金 10:00〜18:00 / 土 10:00〜16:30 / 日・祝 休み
URL : https://www.fivestar-club.jp/
