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スイス旅行・冬しか出会えないここだけの絶景へ!【ツアーも紹介】

山は好きですか?私は山には登りませんが、山を見て育ったので山自体は大好きです!スイスは山を眺めて楽しむ私のような人から、本格的な登山をする人まで、幅広く山を楽しめる国なのです。そして、ベストシーズンは夏ですが、ハイキングをしないのなら冬のスイスも魅力たっぷりなのです。スイスで出会った日本のご婦人が、私はスイスが大好きで何度も来ているけれど、冬のスイスが一番好きだわ、と仰っていました。冬山の麓の家々が灯りをつける夕暮れの光景は本当に美しく、冬ならではの景色だと思います。さあ感動的な冬のスイスへ!
ヨーロッパ
#スイス #楠本 悠子 #竹内 龍馬

ハリー・ポッターの街からウイスキーの聖地へ。物語のようなスコットランドの旅

はじめまして。ファイブスタークラブの橋本です。これまでに100か国以上を旅してきました。仕事柄、アフリカや中近東などを旅することも多いのですが、ヨーロッパへの旅行も大好きです。ヨーロッパを訪れるたびに感じるのは、ヨーロッパでも国や地域によってまったく違う表情を見せてくれるということ。 そんな中で、今回改めて驚かされたのが、同じイギリスでもスコットランドとイングランドではまるで別の国のように違うということでした。
ヨーロッパ
#井原 三津子 #橋本 康弘 #スコットランド

ワイン&白トリュフ イタリア北部の街トリノとピエモンテ州バローロとアルバ観光

イタリアのトリノ、ピエモンテ州と聞いて、何を思い浮かべますか? もしかすると、すぐには思い浮かばないかもしれません。しかし、サッカー好きなら「ユベントス」、自動車好きなら「フィアット」、ワイン好きなら「バローロ」、そしてグルメ好きなら「白トリュフ」をご存じでしょう。これらはいずれもトリノやピエモンテ州に深くゆかりのあるものです。 イタリア北部にあるトリノは、ピエモンテ州の州都です。2006年には冬季オリンピックが開催されました。かつてはサヴォイア家の王国(のちのサルデーニャ王国)の首都として栄え、アルプスを越える交易によって得た富をもとに街が整備され、独自の文化が築かれました。さらに1861年のイタリア王国統一時の初代首都にもなりました。ローマやミラノ、ヴェネツィアといったイタリアの有名観光地の陰に隠れ、日本から訪れる人はまだ多くありませんが、ピエモンテ州の州都トリノには見どころがたくさんあります。世界遺産の王宮群やカフェ文化、グルメなど、落ち着いた魅力のある街です。今回はそんなトリノとピエモンテ州の見どころやグルメをご紹介します。
ヨーロッパ
#イタリア #羽鳥 貞昭

オマーンってどんな国?首都マスカット、ニズワ 観光ガイド&ツアー

アラビア半島の国・オマーン。古くからのアラブの文化や風習が残るオマーンはあの「船乗りシンドバッド」の舞台とも言われています。 お隣のドバイ擁するアラブ首長国連邦(UAE)と比べるとまだまだ観光地として馴染みのない国のオマーンですが、実は治安がよく自然に溢れ、清潔で物価が安く過ごしやすい国なのです。人工的に作られたドバイと比べて歴史深い国ですので、オマーンだけを1週間滞在しても飽きることはありませんが、ドバイから空路で1時間で行ける国ですので気軽に行くにもおすすめです。 手軽に秘境を体験するにはこれ以上ないオマーンについて詳しく解説します!
中近東・北アフリカ
#絶景 #世界遺産 #秘境 #未知なる国 #カップルの旅 #大自然 #遺跡 #ファミリー #ハネムーン #記念日の旅 #砂漠 #井原 三津子 #オマーン #澤西 弘幸

モンサンミッシェルで楽しみたいこと7選・フランス旅行【ツアーも紹介】

フランスの北西部、潮の満ち引きによって姿を変える神秘の島――モンサンミッシェル。人生で一度は訪れたい憧れの地として多くの旅人を惹きつけています。けれど、実際に何を楽しめばよいのか、どんな魅力があるのか、少し想像しづらい人もいるかもしれません。そこで今回は、これまでに世界33か国を旅してきたトラベルプランナー・酒井優紀と、中国好きヨーロッパ初心者・井上未来の二人が、実際に訪れた体験をもとにモンサンミッシェルのリアルな魅力をお届けします。
ヨーロッパ
#フランス #酒井 優紀 #井上 未来

イギリス湖水地方の魅力を徹底解説!観光地・アクセス・天気まとめ&おすすめツアー

湖水地方に足を踏み入れたなら、まずはスマホの電源をそっと切ってみましょう。 目の前に広がるのは、湖面に光がきらめき、やわらかな緑が包み込む穏やかな世界。耳を澄ませば、風が木々を揺らす音や小鳥のさえずりが心に沁みわたります。かつて多くの文豪たちが筆をとったこの地では、季節ごとに咲く草花がほのかに香り、時間がゆっくりと流れていきます。 そんな中、かわいらしい村のカフェで一杯の紅茶を楽しむのも格別です。窓の外では、のんびり草をはむ羊たちの姿が見え、まるで絵本の一頁に迷い込んだよう。ここは、ピーターラビットの物語が生まれた場所でもあり、作者ビアトリクス・ポターがこよなく愛した風景を、今もそのまま感じることができます。
ヨーロッパ
#イギリス #大自然 #ファミリー #橋本 康弘

ボロブドール遺跡・ジョクジャカルタ・ブロモ山 史跡&大自然 インドネシア列車の旅も体験

インドネシア第二の都市スラバヤから始まるこの旅は、ジョグジャカルタを代表する遺跡ボロブドゥール遺跡やプランバナン寺など遺跡群を巡るところから始まります。道中、活気ある街並みや市場で出会う人々の力強さに魅せられ、旅を締めくくるのは聖なる火山ブロモ山からの絶景サンライズツアーです。インドネシアはバリ島しか行ったことないという人やインドネシア自体初めて訪れるという人もおすすめの旅程だと思いますので、ぜひ最後までご覧ください。
アジア
#インドネシア #竹内 龍馬

北マケドニアへの観光旅行をおすすめする7つの理由<ツアーも紹介>

5つの国に囲まれた北マケドニアは、東ヨーロッパのバルカン半島に位置します。特徴的な赤と黄色の北マケドニア国旗は、独立の為に流した血と太陽がモチーフになっているそうです。 それでは、自然と食事に癒されたマケドニアでのTIMELESSな素晴らしい時間を回想して、お勧めする7つの理由をご紹介します。世界87の国と地域を訪問した、私、小代大祐はチベットの奥地やアフリカ、中南米、中東等の秘境エリアを主に旅してきた経験があります。あまり有名ではない地域は観光地として有名な地域とは別の魅力があり、予想外の新たな発見が期待できます。
ヨーロッパ
#絶景 #世界遺産 #大自然 #カップル #北マケドニア #ハネムーン #小代 大祐

ラオスの世界遺産 ルアンパバーン おすすめスポット ベスト10<ツアーも紹介>

ラオス北部の山の中にある町ルアンパバーンの旧市街は町全体が世界遺産に登録されており、どこか懐かしくもある昔ながらの建物や町並みが残されています。アジア最後の桃源郷とも言われており、特に欧米人に人気。最近は隣国中国からの観光客も多く、町はとても活気が溢れています。そんな人気のルアンパバーンをスタッフ大野史子と能祖文子がそれぞれ訪れ、見て、感じたおすすめスポットをご紹介します。まるで京都のような、全ての旅人を暖かく迎えてくれる美しい古都。日本人でも何となく懐かしくなるような雰囲気がとても魅力的なのです。
アジア
#世界遺産 #秘境 #ラオス #大野 史子 #能祖 文子

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