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#橋本 康弘


世界134か国を訪れた経験を持つ旅のプロフェッショナル。100カ国以上を巡って得た知見をもとに、アジア・ヨーロッパ・アフリカ・アメリカ大陸への旅行はもちろん、ヨーロッパやアフリカ旅行の企画を数多く手がけている。特にイタリアやスイスといったヨーロッパの名所には深い愛着を持ち、近年は活気あふれる西アフリカの魅力を積極的に紹介している。

旅のスタイルは「現地の人と同じ目線で楽しむこと」。観光名所だけでなく、ローカルレストランや市場に足を運び、文化や暮らしを肌で感じる旅を大切にしている。そんなリアルな旅の魅力を伝えるため、YouTubeでは実際の旅行動画も発信中。世界各地を知り尽くした豊富な経験と独自の視点で、トラベルプランナーとしてお客様に唯一無二の旅を提案している。

セネガルってどんな国?場所・行き方と観光の見どころ、ツアー情報まとめ【こんな国あります!!世界の秘境】

アフリカ大陸の最西端に位置するセネガル。首都ダカールのエネルギッシュな空気と、音楽やアートが息づく文化の濃さが同居していて、「アフリカは初めて」という方にも意外と入りやすい国です。 そしてセネガルは、知名度のわりに見どころが多いのが最大の魅力。世界遺産も点在していて、旅の組み立てがしやすいんですよね。たとえば、フランス統治時代の面影が残るコロニアルな街並みが美しいサンルイ。歩いているだけで、どこか映画のセットのような気分になります。もうひとつ外せないのがゴレ島。奴隷貿易の歴史を伝える「負の遺産」として知られ、華やかな風景とは裏腹に、静かに心に刺さる場所です。 さらに、写真好きなら絶対に気になるのがピンクレイク(ラック・ローズ)。光の加減や季節で色味が変わる、不思議なピンク色の湖は「世界の絶景」と呼ばれるのも納得の存在感です。 旅行作家でチーフトラベルアドバイザーの井原三津子が、セネガル旅行の魅力を、見どころと旅の空気感ごと、分かりやすくご紹介していきます。セネガル観光を検討中の方は、ぜひ旅のヒントにしてみてください。
アフリカ
#絶景 #世界遺産 #秘境 #動物 #大自然 #サファリ #遺跡 #セネガル #井原 三津子 #橋本 康弘

シエラレオネとはどんな国?国旗がファミマに似てると話題!基本情報と見どころを解説【こんな国あります!!世界の秘境】

アフリカ西岸に位置するシエラレオネ。国名は聞いたことがあっても、「それってどこ?」と首をかしげる方が多いかもしれません。海に面した首都フリータウン、かつての歴史、そして「アフリカの最貧国」といった少し強烈なイメージ。正直なところ、行く前は私自身も、かなり身構えていました。 ところが実際に旅してみると、良い意味で予想を裏切られることの連続でした。思わず突っ込みたくなる出来事、え、そうなる?と笑ってしまうような習慣、人の距離感の近さや、肩の力がふっと抜けるような空気感。旅をしているうちに、頭の中にあった「シエラレオネ像」は、どんどん書き換えられていきました。 旅行作家でチーフトラベルアドバイザーの 井原三津子 が、自身の体験をもとに、今回はシエラレオネという国を少し違った角度からご紹介します。基本情報だけでは伝わらない、この国ならではの豆知識や雑学、正直どうでもいいようで、でも妙に記憶に残るエピソードまで。読み進めるうちに、シエラレオネの素顔が、少しずつ見えてくるかもしれません。
アフリカ
#秘境 #動物 #大自然 #井原 三津子 #橋本 康弘 #シエラレオネ

ガンビアとは?どこにある国?行き方やツアーもご紹介【こんな国あります!!世界の秘境】

トラベルプランナーの橋本です。今回、西アフリカの中でもまだまだ知られていない国、ガンビアを旅してみました。 正直に言うと、「ガンビア」と聞いてピンポイントで地図上の場所まで思い浮かぶ方は、かなり少ないと思います。私自身も最初は、セネガルの近くにある小さな国、という程度の印象でした。ところが実際に行ってみると、ガンビアは想像以上に“旅がしやすい国”でした。 理由のひとつは、かつてイギリス領だった歴史があること。公用語が英語なので、空港やホテル、観光で人が集まるエリアでは、最低限のやり取りが成立しやすいんです。もちろん完璧な英語が必要なわけではなく、単語とジェスチャーでも十分通じる場面が多く、「言葉が不安で西アフリカはちょっと…」という方にとっても、心理的なハードルはかなり下がると思います。そしてガンビアは国のサイズがコンパクトで、移動が比較的シンプルです。滞在拠点を決めておけば、マーケット散策、川のクルーズ、歴史の残る島の観光などを組み合わせて、短い日数でも内容の濃い旅にできます。西アフリカというと「移動が大変そう」「時間が読めなさそう」というイメージが先に立ちますが、ガンビアはそのイメージを良い意味で裏切ってくれました。 これから、ガンビアの見どころや、実際に行って分かった注意点、食事や移動のリアルなども、順番にご紹介していきます。西アフリカの入り口としても、セネガル周遊の一部としても、思っている以上に“現実的に行ける国”なので、ぜひ旅先候補のひとつとして見てみてください。
中近東・北アフリカ
#橋本 康弘 #ガンビア

エジプトへ子連れ旅行がおすすめの理由<子連れツアーも紹介>

こんにちは。100か国以上を旅してきたトラベルプランナーの橋本です。今回は、6歳になる娘と2人でエジプトを旅してきました。正直、出発前は「暑さや移動の負担は大丈夫かな」「治安や衛生面は?」と少し身構えていたのですが、実際に行ってみると想像以上に快適で、親子旅でも十分に楽しめる国だと実感しました。 子どものペースに合わせて予定を詰め込みすぎず、移動手段やホテルを少し工夫するだけで、疲れにくさが大きく変わります。とはいえ今回の旅でも、少し欲張って予定を入れてしまった日があり、「ここはもう少し余裕を作ればよかったな」と感じる場面もありました。だからこそ、うまくいった点だけでなく反省点も含めて、次に活かせるポイントを整理してお伝えしたいと思います。 今回の日程は、カイロを中心にアスワン、さらにアブシンベルまで足をのばす8日間。アスワンとアブシンベルでは、ナイル川沿いのゆったりした空気に癒されながら、壮大な遺跡の迫力を間近で体感でき、カイロとはまた違う魅力がありました。娘にとっても、写真や動画では伝わらないスケールを肌で感じられたことが、忘れられない思い出になったようです。 この記事では、子連れで実際に感じた快適ポイントや注意点を、旅程づくりのコツとあわせてご紹介します。
中近東・北アフリカ
#エジプト #橋本 康弘

サウジアラビアってどんな国?旅行案内、観光地ガイド、ツアーの紹介

イスラム発祥の地としての重厚な歴史を持ちながら、近年の急速な改革により、世界から注目される新しい旅先へと生まれ変わりつつあるサウジアラビア。未来都市のような高層ビル群が広がる首都リヤド、紅海に面した歴史ある旧市街とビーチリゾートが融合する港町ジェッダ、そしてナバテア人が残した壮大な遺跡が広がるアルウラなど、サウジアラビアならではの景観が数多くあります。 厳格だった入国体制も緩和され、観光ビザが解禁されたことで訪れやすさは格段に向上。未知のアラビアに出会いたい人にこそふさわしい、新時代の旅先です。 その奥深い魅力を、世界130か国を訪れた経験を持つ旅のプロフェッショナル・橋本康弘と、世界50ヶ国を旅した澤西弘幸が、わかりやすくご紹介します。
中近東・北アフリカ
#橋本 康弘 #サウジアラビア #澤西 弘幸

ハリー・ポッターの街からウイスキーの聖地へ。物語のようなスコットランドの旅

はじめまして。ファイブスタークラブの橋本です。これまでに100か国以上を旅してきました。仕事柄、アフリカや中近東などを旅することも多いのですが、ヨーロッパへの旅行も大好きです。ヨーロッパを訪れるたびに感じるのは、ヨーロッパでも国や地域によってまったく違う表情を見せてくれるということ。 そんな中で、今回改めて驚かされたのが、同じイギリスでもスコットランドとイングランドではまるで別の国のように違うということでした。
ヨーロッパ
#井原 三津子 #橋本 康弘 #スコットランド #ピックアップ

イギリス湖水地方の魅力を徹底解説!観光地・アクセス・天気まとめ&おすすめツアー

湖水地方に足を踏み入れたなら、まずはスマホの電源をそっと切ってみましょう。 目の前に広がるのは、湖面に光がきらめき、やわらかな緑が包み込む穏やかな世界。耳を澄ませば、風が木々を揺らす音や小鳥のさえずりが心に沁みわたります。かつて多くの文豪たちが筆をとったこの地では、季節ごとに咲く草花がほのかに香り、時間がゆっくりと流れていきます。 そんな中、かわいらしい村のカフェで一杯の紅茶を楽しむのも格別です。窓の外では、のんびり草をはむ羊たちの姿が見え、まるで絵本の一頁に迷い込んだよう。ここは、ピーターラビットの物語が生まれた場所でもあり、作者ビアトリクス・ポターがこよなく愛した風景を、今もそのまま感じることができます。
ヨーロッパ
#イギリス #大自然 #ファミリー #橋本 康弘

ドバイホテル7選・本当におすすめできてコスパ抜群!【ツアーも紹介】

「このホテル安いけど本当に大丈夫なのかしら?」 「こっちのホテルは高いけどその価値は本当にあるのかな?」 そんな不安にお答えするべく、100ヵ国旅したトラベルプランナー橋本が胸を張っておすすめする「初めてのドバイ旅行でぜひ宿泊してほしいホテル」6選を紹介します。 紹介するホテルの中には1部屋1万円台で宿泊できるホテルもありますが、値段重視でなく清潔感があり機能的で尚且つ評判がよく観光にも便利なロケーションのホテルを厳選しています! ドバイ旅行を検討中の皆さん、参考にしてみてください。
中近東・北アフリカ
#アラブ首長国連邦 #橋本 康弘 #羽鳥 貞昭

スモークサウナ・雑貨・世界遺産の旅 タリンとエストニア 観光ガイドとツアー紹介

私は世界100か国以上を旅してきたトラベルプランナーでヨーロッパはもちろん、中央アジアやアフリカなど幅広い地域を訪れてきました。旅先ではローカルレストランに足を運び、できるだけ現地の人々の視点に近い形で体験することを大切にしており、その様子はYouTubeでも発信しています。 そんな私が2025年6月に初めて訪れたのが、バルト三国の玄関口ともいえるエストニアです。フィンランドの首都ヘルシンキからフェリーでわずか1時間という近さにありながら、北欧らしい洗練を強く感じさせる国。かつてソ連の一部だったとは思えないほど美しい街並みが広がっています。首都タリンには世界遺産の旧市街があり、城壁と塔に囲まれた石畳の街はまるで中世に迷い込んだよう。13世紀にドイツ人商人たちが築き上げたこの街は、今もなお世界中の旅行者を魅了し続けています。さらに、雑貨やお菓子など旅好きの心をくすぐるアイテムも多く揃い、女子旅やヨーロッパ周遊にもぴったりの旅行先です。 今回はそんな知られざるエストニアについてご紹介します。
ヨーロッパ
#世界遺産 #グルメ #女子旅 #エストニア #橋本 康弘

フィレンツェとトスカーナ旅行 観光案内&ツアー紹介 <定番から穴場まで>

美味しい食事とワインに舌鼓を打ち、壮大な大自然や悠久の歴史ロマンを感じられる国、イタリア。 誰もが憧れるローマやベネチア、ミラノといったイタリアの有名な観光地も魅力的ですが、すでに訪れた方も多いでしょう。また、近年はオーバーツーリズムの問題もあり、どこに行っても観光客で混雑している場所は避けたいと考える方も多いと思います。 そんな方におすすめしたいのが、イタリアの北部に位置するトスカーナにある田舎の町や村です。糸杉のある風景のオルチャ渓谷の村々をはじめ、癒される自然美に包まれたチャーミングな町で散策を楽しんだり、本場のワインやグルメを満喫したり、魅惑の旅が待っています。
ヨーロッパ
#イタリア #井原 三津子 #橋本 康弘 #酒井 優紀

神秘のオーロラ カナダ・ホワイトホースの贅沢な隠れ宿「イン・オン・ザ・レイク」を選ぶ理由とは? ツアーも紹介

神秘のオーロラ―それは気まぐれな自然現象が織りなす、夜空の奇跡。ひとたび現れれば、誰もが息をのむ美しさに心奪われます。でも、この輝きに出会えるのは限られた季節だけ。だからこそ、大切な人とその瞬間を分かち合いたいと思うのではないでしょうか。そんな特別な体験を叶えるなら、カナダ・ホワイトホース郊外にたたずむ隠れ宿「イン・オン・ザ・レイク」がおすすめです。 街の喧騒から離れ、湖畔の静寂に包まれながら、空を見上げる―そこには、言葉では語り尽くせない感動が広がっています。2025年に実際にこのロッジに滞在した私・橋本が、その魅力をたっぷりご紹介します。オーロラとの奇跡の出会い、そのすべてがここにあります。
北米
#絶景 #大自然 #カナダ #橋本 康弘

南アフリカのホテル・クルーガー国立公園周辺のサファリロッジ6選【ツアーも紹介】

南アフリカ最大の野生動物保護区、クルーガー国立公園は世界中の愛好家が集うサファリツアーの聖地として知られています。 広さは19,485平方キロメートルと日本の四国がすっぽり収まってしまうほど壮大な面積を誇り、自家用車で公園内の入場が認められているというお手軽さの一方で、舗装されている道しか走行できない等の厳しい規制があるが故に、中には1週間以上滞在してもお目当ての動物に遭遇することができなかったという声も少なくありません。 よって近年では、クルーガー国立公園近郊にある私営保護区内のサファリツアーが人気を集めています。 私営保護区には朝夕のサファリを快適に楽しめるよう宿泊施設が用意されていることが一般的で、国立公園内のような厳しい規定がないため、サバンナの大地を縦横無尽に駆け巡りながら、野生動物達の姿をより間近で観察することが可能です! 本記事では、クルーガー国立公園周辺に位置するおすすめのサファリロッジについてご紹介させて頂きます。
海外 アフリカ
#絶景 #未知なる国 #南アフリカ #動物 #大自然 #サファリ #ハネムーン #橋本 康弘

ナミビアが誇る絶景ナミブ砂漠の観光スポット7選 おすすめツアー付

アフリカ大陸の南西部に位置する、ナミビア共和国。 その大西洋側にあるナミブ砂漠は北はアンゴラ、南は南アフリカ共和国の国境付近まで1,000km以上も続く砂漠で、太陽の光によって刻々と表情を変え行く束の間の絶景を一目見ようと近年、憧れのハネムーン先としても世界的に注目を集めています。 本記事では大自然を満喫したい方にぴったりの観光スポット、ナミブ砂漠の見どころやおすすめの楽しみ方についてご紹介致します。
海外 アフリカ
#絶景 #世界遺産 #秘境 #未知なる国 #カップルの旅 #大自然 #橋本 康弘

中国観光・四川省に行くべき7つの理由【ツアーも紹介】

4000年の歴史があるといわれる中国。日本からのアクセスが良いので、休暇を使って気軽に旅行したい方も多いはず。でも「興味はあるけれど、どこへ旅行したらいいのかわからない」「中国の観光地と言えば、北京や上海が有名だけど本当にそこだけでいいの?」って思っている方いらっしゃいませんか? この記事はそんな方にぜひ読んでいただきたい内容になっています。 100カ国以上の渡航歴のある私・橋本が、中国に旅行するなら四川省へ行くべき7つの理由を、解説したいと思います。
アジア
#中国 #橋本 康弘

イタリア旅行・美食の都エミリオロマーニャ州を専用車で【ツアーも紹介】

美味しい食事とワインに舌鼓を打ち、壮大な大自然や悠久の歴史ロマンを感じられる国、イタリア。 ローマやベネチア、ミラノといったイタリアの有名な観光地も魅力的ですが、定番の場所へはすでに訪れた方も多いでしょう。また、近年はオーバーツーリズムの問題もあり、どこに行っても観光客で混雑している場所は避けたいと考える方もいらっしゃると思います。 そんな方におすすめしたいのが、イタリアの北中部に位置する「エミリオ・ロマーニャ州」と「トスカーナ州」です。 どこまでも続くかのような丘陵地帯に広がる石造りの街並み、そして遠くまで続く雄大な景観は、どこか懐かしさを感じさせます。ここでは、日常の喧騒から離れてリラックスした時間を過ごすことができます。 この雄大な自然と、長い歴史に培われた人々の知恵が生み出した本物の食材を味わえば、その場所への愛着が一層深まることは間違いありません。 この記事では、世界100ヵ国以上を旅してきた「旅のプロ」として知られる橋本が、コロナ禍を乗り越えて2023年9月に訪れたエミリオ・ロマーニャ州での美食の旅についてレポートします。
ヨーロッパ
#イタリア #橋本 康弘

西アフリカ・トーゴとはどんな国?観光は?行き方やツアーも紹介

今回は、西アフリカの知られざる国、トーゴをご紹介いたします。 日本人にとってあまり馴染みのある国ではありません。観光地を見ても、ブードゥー教や奴隷制度の悲しい歴史にまつわるスポットは、お隣のガーナやベナンにも多く見られるためです。しかし、敬虔な国民性や風景、生活から感じられるアフリカらしい雰囲気が、トーゴの魅力となっています。特にブードゥー教に関する祭りや舞踊を鑑賞したいと考えている方にとっては、最適な場所と言えるでしょう。
アフリカ
#橋本 康弘 #トーゴ

西アフリカ・ベナンとはどんな国?観光は?行き方やツアーも紹介

西アフリカのベナン。 かつてTVタレントとして有名だったアフリカ人タレントのゾマホンの出身地として、もしかしたらご存じの方もいるかもしれません。 そんな日本とあまり縁のなさそうなベナンですが、実は多様性と歴史的な豊かさから、観光地として注目を集めています。 ベナンはかつてはダホメ王国と呼ばれる王国が栄え、ブードゥー教の聖地として崇められている寺院や奴隷貿易の悲惨な歴史をもつ遺構が数多く残されています。 「未知の国に行ってみたい!」「日本とは縁のない文化や習慣のある国に訪れてみたい!」、そんな方にピッタリな旅行先なのです。 それではベナンについてご紹介いたしましょう。
アフリカ
#橋本 康弘 #ベナン

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